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続・エロ小説を書くのでお題ください〜甦る淫猥〜

1 :おフランス書院:02/01/31 05:08 ID:D0u4c3TR
半年ぶりです。はじめましての人もお久しぶりの人もお題ください。
挿AA職人も募集します。

前スレ
http://corn.2ch.net/entrance/kako/995/995735179.html

2 :2:02/01/31 05:09 ID:gH8CT5td
2

3 :    :02/01/31 05:09 ID:mP7xV4z5
暮らしの手帳に腐るほどネタはあるよ

4 :おフランス書院:02/01/31 05:10 ID:???
前スレ http://corn.2ch.net/entrance/kako/995/995735179.html の
97 「ずっきん少女のすっぽんぽん」
119 あむあむ
127 熱血フェラ教室

 タエコはようやく訪れたチャンスに心躍らせていた。
 彼女はトップスターを夢見るAV女優。渋谷の駅前でキャッチに騙された
のがきっかけでこの世界に入ったのはいいが、パッケージに名前も載らない
企画物に出るのがせいぜいだった。
「前回のなんてホント最悪。『熱血フェラ教室』とか言ってフェラの早抜き
トーナメントだなんてそりゃ顎関節症にもなるっての」
 そうこぼしていたものだったが、今回はついに単体作品。もしこれが売れれば
名前が売れて次々と仕事が舞い込む。そうすればいつか飯島愛のように私も
芸能人の仲間入りが出来るかもしれない、そんなことを思いながらタエコは
ロケ現場に訪れた。
「これが今回の台本な。簡単な台詞しかないから心配するな」
 そう言って手渡された台本には大きく『ずっきん少女のすっぽんぽん』
と書かれていた。タエコは少しだけ不安になったが気を取り直して台本を
めくった。
「何これ!?」
 タエコが叫ぶのも無理はなかった。何しろ台詞には「あむあむ」と「ずっきん!」
の二つしかなかったのだから。
「台本にケチつけるようなら降ろすぞ。代わりなんていくらでもいるんだ!」
 タエコは唇をかんだが、それでも夢のためと言い聞かせてスタンバイした。


5 :日光ポンポコリン ◆MHz.As4U :02/01/31 05:10 ID:iV+HKgaS
日本語ワープロ「フランス書院」発売決定!

6 :名無しさん?:02/01/31 05:10 ID:xf4jormA
若奥様と美人姉さん

7 :名無しさん?:02/01/31 05:11 ID:???
美人淫乱女子大学生家庭教師と中学生の目くるめく性の調教

8 :    :02/01/31 05:11 ID:mP7xV4z5
>>5
チョトダケワロタ

9 :おフランス書院:02/01/31 05:11 ID:???
>>4の続き
「あむあむ、あむあむ」
 知恵遅れのように呟きながら素っ裸で草原を跳ね回るタエコ。
スターへの第一歩と信じ切って必死で演技をするタエコをよそに
スタッフ達は笑いをこらえるのに一生懸命だった。
「しっかしひどいホンっすねぇ、監督?」
「顔も乳も中途半端の女優にはこの程度のホンで十分だろ?」
 そんな会話が交わされているとも知らずにタエコは相変わらず、
あむあむ、あむあむ言いながら身体を丸めて自らの性器を指でなぞっていた。
台本ではそろそろ男優が現れて優しく微笑むはず。そうしたら「ずっきん!」と
叫ばないと。タエコは必死で台本のあらすじを思い出していた。
「さあて、ヤス、わかってるよな?好き勝手やれよ」
「もちろんっスよ。レイプものを拒む女優が多い中でこんなチャンスは
そうそうないっスからね」
 監督に促されて男優がタエコの前に現れる。
「ずっ………!!」
 叫ぶ間もなく男優がタエコに襲い掛かった。予定と違う!思わず動転して
叫びそうになるタエコ。だが、ここで投げ出しては夢が消えてしまう。
平手打ちをされて地べたに押し倒されながらもタエコは声を絞り出した。
「……ずっきん」
 それを聞いた男優がタエコの乳房を乱暴に揉みながら嘲笑を浮かべて
ののしる。
「あ?なんだって?もっと苛められたいって?」

10 :おフランス書院:02/01/31 05:12 ID:???
>>9の続き
 それでもタエコはずっきん!ずっきん!と叫ぶ。男優は半ば失笑しながらも
その手を緩めずタエコの陰部を弄り続けた。混乱の中タエコの頭は徐々に
真っ白になり快楽に支配されていく。もはや無我夢中でタエコはただひたすら
ずっきん、ずっきんと叫び続けていた。
「ほらほら、もうオマンコがずっきんずっきん言ってるぞ!
そんなにずっきんしたいんだったらこいつでも入れてやるよ!」
 すっかり濡れそぼったタエコの陰部に男優は荒々しくペニスを挿入した。
甲高い声でタエコが「ずっきん!!」と叫ぶ。男優はそんなタエコにひたすら
激しいピストンを続けた。
 何度か体位を変えて、タエコはいよいよ限界に達しようとしていた。
ずっきん、の声も哀願するかのように聞こえる。ずっきんだけでたいした表現力だ、
内心でそう思いながら男優はタエコの耳元に残酷な言葉を囁いた。
「お前、なかなか見込みあったかもな。でもな、諦めろ。こんなAVに出る奴は
しょせんイロモノなんだよ。もうちょっと可愛かったらもっと違った道もあったのにな。
ま、お前はずっきんずっきん言ってるのがお似合いなんだよ」
 タエコはショックと快感の狭間で今にも泣き崩れそうになった。それを見た男優が
フィニッシュとばかりに激しく腰を突き動かす。もう何も考えられなくなったタエコは
「ずっきーーーーーーん!!!!」と絶叫して絶頂に達し、それに呼応するように男優も
タエコの中に発射した。

「よーし、今日はいい絵が取れたな、よかったぞ、ヤス」
 スタッフらが和気藹々としている中、草むらに倒れたままのタエコは涙を浮かべて
そっと呟くのだった。
「ずっきん………………………」

11 :おフランス書院:02/01/31 05:13 ID:???
前スレ http://corn.2ch.net/entrance/kako/995/995735179.html の
98 ノーパンしゃぶしゃぶ嬢。ドピュ!
122 マターリ 

 ノーパンしゃぶしゃぶ嬢の苦労は耐えない。当たり前だがここでは
セクハラなどという言葉は存在しない。今日も彼女は中年客の視線に
晒され、時にはその身体に触れられるのを耐え忍んでいた。
 中でもタチが悪いのが三番テーブルのハゲオヤジ。
「ねぇちゃん、もっとオマンコ見してぇな。ほれ、パックリ、パックリ!」
 ハゲオヤジはエプロンをめくっていやらしい視線を浴びせ続ける。
「まあまあ、お客さん、まったりとしましょうよ」
「まったり?バーカ、マターリっつーんだよ!」
 彼女はその言葉にピクリと反応した。こいつ、間違いなくチャンコロだ。
どうせチャンコロなら、と暴言を浴びせそうになる彼女だったが何とか
笑顔でこらえた。
「マターリって言うんですかぁ。知らなかったです」
「何済まして笑ってるんだ?お前も2ちゃんねらーだろ?オマンコの臭いで
わかるんだよ。ほーら、すごい臭いだぞ。これでもかけて臭い消しだ」
 そう言ってハゲオヤジは彼女の股間にゴマダレを浴びせつけた。
「ドピュ!」という掛け声とともに。その瞬間彼女の怒りは頂点に達した。
「ハァ?いい加減にしろ、このハゲ!チャンコロUzeeeんだよ、氏ねや、ゴルァ!!」
 彼女は怒りのあまりハゲオヤジを突き倒してその顔の上に座り込むと
ありとあらゆる罵詈雑言を浴びせ続けた。だが、ゴマダレまみれのオマンコに
顔をうずめながらハゲオヤジは嬉しそうにハァハァ…と呟き続けるのだった。


12 :おフランス書院:02/01/31 05:14 ID:???
前スレ http://corn.2ch.net/entrance/kako/995/995735179.html の
99 「メカ沢」

 彼氏に連れられて冗談半分で入った大人のおもちゃ屋がきっかけだった。
「なんだよ、これ。見ろよ」 
 そこには、茶筒のような形をした巨大なロボットが置いてあった。
「女性も一人で愉しむ時代!ダッチハズバンド『メカ沢くん』新発売!」
 取り付けられた札にはそうあった。
 その時は笑って済ませたのだったが、ほどなくして彼とも別れた私は
一人身の淋しさに耐えかねて再びこのお店へと足を踏み入れていた。
 売れ行きがいいのか店内は随分と様変わりしていた。意外にもこの手の
商品は回転率がいいようだ。だが、店内の隅にひっそりと彼はいた。
あの茶筒のような愛らしい姿をして、寂しげに埃を被りながら。
可哀相に値札には何度も赤でバツが付けられ、大きく「処分品につき大特価!」
と書かれている。それを眺めているとオデコの広い女の店員が甲高い声で
話し掛けてきた。
「お客さん、これ、絶対お買い得!見かけにみんな騙されているけどすごい
高性能なんだから!」
 果たして、私の部屋に奇妙な同居人が訪れる事となった。

13 :おフランス書院:02/01/31 05:15 ID:???
>>12の続き
 マニュアル片手にメカ沢くんの背中のパネルをいじった。どうやら
あの店員の言った通りかなりの高性能らしく、私の名前はおろか性感帯や
言われたい言葉まで設定できるようだった。
 悪戦苦闘しつつも設定を終え電源を入れると、メカ沢くんの目が光り
挨拶を始めた。
「はじめまして、オレ、メカ沢、ヨロシクな」
 その口調はとてもロボットとは思えないほど滑らかだった。単三電池二個で
動いているとはとても信じられない。感心している私の髪の毛に彼の手がそっと触れた。
指が二本しかないのになんて柔らかい撫で方なのだろう、思わずうっとりすると
メカ沢はそれを見透かしたかのように「もう感じちゃってるのか?」と呟いて
私の服を器用に脱がすとぎゅっと抱きしめてきた。内蔵ヒーターのお陰でとても
温かい。そして、抱きしめながら彼の両手が私の全身をくまなく愛撫する。
「ロボットのくせに…すっごい上手…」
 なぜか悔しいような気持ちになり、その気持ちがさらに私を興奮させた。
「フフ…ロボット相手にこんなに感じちゃってどうしようもない淫乱女だな」
 あらかじめ設定された通りの言葉なのにたまらなく感じてしまう。
「お願い…入れて…」私の言葉にうなずくとメカ沢は両手足を伸縮させて
四つん這いになり、特製シリコンラバーのペニスを私の奥深くに突き入れた。
まるで私の体の全てを知り尽くしたかのような動きに私は今だかつてなく乱れた。
ただ夢中にメカ沢の固い身体にしがみついて声をあげていた。気持ちいい、
そんな言葉では足りないくらいの快感の前に私はすぐにも達しようとしていた。
「ダメ…イッちゃう!メカ沢、イッちゃう!」
 その言葉に反応してものすごい動きを始めるメカ沢。全身にうねるような快感が
こみ上げてきたかと思うとものすごい電流が走り私は気絶してしまった。

 だが、目が覚めた私はその電流が絶頂によるものではないことを知った。
メカ沢はもはや動かなかった。漏電していたのだ。 

14 :おフランス書院:02/01/31 05:16 ID:???
前スレ http://corn.2ch.net/entrance/kako/995/995735179.html の
104 高校生 レズ インチキ

「伝説の高校生レズビアンビデオ『桜の園の秘め事』がついに地下流出!」
 そんなキャッチフレーズに誘われて僕は生まれて初めて裏ビデオを買うことにした。
何しろあの『桜の園の秘め事』の裏モノだ。買わないわけには行くまい。勇気を出して
チラシにある電話番号にかけて注文し、待つこと一時間半。バイクに乗った怪しげな
アジア人の手によってついに念願のブツが手に入った。
 部屋を暗くし、ティッシュを手元に置いて準備万端、もちろん股間もギンギンだ。
まさか偽者じゃあるまいと緊張しながらテープをデッキに入れるとしばらくの沈黙ののちに
あの懐かしいチープな主題歌が流れてきた。間違いない、本物だ!興奮のあまりカウパーが
飛び散った。制服姿の美少女高校生の清らかかつ淫らな絡み合いが目の前で始まる。
何度見ても最高だ。僕はチンコをしごきたいのを必死でこらえ、そのときが来る瞬間を
今か今かと待ち受けていた。少女達が互いに相手のパンティに手を入れ、くちゃくちゃという
いやらしい音がときどき聞こえる。さあ、もう少しだ。少女の片方がもう一方を仰向けに
寝かせ、そのピンクのパンティを剥ぎ取る。だが、そこに映る映像を見て僕は絶叫した。
「インチキだ!!!!!」
 確かにビデオは裏モノだった。モザイクもボカシも入らなかった。だが、その代わりに
画面に大映しになったのは…………………………仮性包茎のチンコだったのだ。
貧乳だとは思っていたが………呆然とする僕の目の前ではチンコ丸出しの男が悩ましげな
声をあげ続けているのだった。

15 :おフランス書院:02/01/31 05:17 ID:???
前スレ http://corn.2ch.net/entrance/kako/995/995735179.html の
105 制服 紺ハイソックス 志村ケン
117 和式トイレでおしっこが靴下にかかった。(女)
121 ヒトゲノム解析 カオスの縁 適応

 こんなところに来たのはやはり間違いだったのかもしれない。
少女は診察台の上で両手両足を固定されながらそんなことを少しだけ
思った。目の前では志村ケンに似た男が腕を組んでしかめ面をしている。
元々、彼に路上で声をかけられて、本物顔負けのだっふんだや変なオジサンの
物真似につられてここにやって来たのだが、まさかこんなことになろうとは。
「さあ、それでは実験を始めようか」
「先生、一つだけ聞いてもいいですか?」
「何かね?」
「なんで制服姿で紺のハイソックスじゃないとダメだったんですか?」
「君はヒトゲノム解析という言葉を聞いたことがあるかね?」
「いえ?」
「知らないか、無理もないだろう。まあ要するに人類の未来を変えうるほどの
重要な実験なのだが、そのためにはこの格好でなくてはならないのだよ。
さあ、始めるぞ」
 さっぱり意味不明だったが身動きの取れない少女はなすすべもなく
従うしかなかった。

16 :おフランス書院:02/01/31 05:18 ID:???
>>15の続き
「まずは器具を取り付けて…」
 そう言って男は少女の制服をまくりあげてブラジャーをずらすと、その可愛らしい
乳首に何やら取り付けた。器具からはコードが伸び、その先には得体の知れない
機械があった。
「実験開始!」
 男が威勢良く叫んで機械のスイッチを押すと少女の乳首に電流が走った。
「あっ!!」
 少女が思わず声をあげてもがいた。
「ふむ、ちょっと刺激が強いようだな。これならどうかな?」
 男は機械のツマミを右に左に回し続けた。その度に少女は叫び声をあげて
もがいたが、ようやく適切なポイントを見つけたのか男はその手を止めた。
「今の気分はどんなだい?」
 男の問いに対して少女は無言だった。だが、その顔は上気して目は潤み、吐息は
少しずつ荒くなっていった。
「気持ちいいのではないかな?恥ずかしがることはない。それを『適応』と言う」
 男はそう言うと機械のグラフをしばらく観察した。絶え間ない刺激を受けて少女は
次第に悩ましげな声を出しつつあった。

17 :おフランス書院:02/01/31 05:19 ID:???
>>16の続き
さて、続いては………」
 男は少女のスカートを捲り上げるとすっかりシミの出来たパンツをずり下ろした。
「うむ、良好な反応だ」
 男は頷きながらその濡れたヒダを指で丁寧になぞった。少女は抵抗するように
首を振ったが、耐え切れず切なげな声を漏らした。
「ここは『カオスの縁』と言って、この実験でとても重要な意味を持つ場所なのだよ」
 男はそんなことを言いながら少女の陰部に器具を挿入する。少女はもはや狂いそうなまでに
絶え絶えの声をあげてその身体を波打たせていた。早く終わって欲しいと思う一方で、
もっと続いて欲しい、あまりの気持ちよさに少女はそんなことを思っていた。
「さて、そろそろ仕上げと行こうか」
 機械のスイッチを男が押すと少女は身体を小刻みに震わせた。陰部からは雫が
とめどなくこぼれ落ちている。息を荒くして断続的な叫び声をあげ続けたかと思うと
少女はぐったりとしてしまった。絶頂を迎えたのだ。それを見て男は機械を止めた。
「ありがとう。素晴らしい実験結果が得られたよ。このビデオを見ればきっと
獄中の博士も喜ぶだろう」
「…博士?」
 か細い声で少女が尋ねると男は静かに答えた。
「田代のことだよ。和式トイレのおしっこ画像にはもう飽きた頃だろうからな」

18 :おフランス書院:02/01/31 05:35 ID:???
>>6 若奥様と美人姉さん

「あんな若いだけの女のどこがいいの!?見てなさい、今に馬脚を現すから!」
「やめてくれないか、姉さん。僕は美香を心から愛しているんだよ」
 周囲の反対を押し切って結婚してようやく二ヶ月、さすがに落ち着きつつあったが
姉だけはこの家を訪れるたびに面と向かって反感を露わにした。何故そこまで
反対するのだろう。姉の美しい顔が引きつる姿を見るたびに僕は胸が痛くなった。
だが、どんなことがあろうとこの気持ちだけは変わらない。家を飛び出して二人きりの
つつましい生活だったが、それでも僕たちは幸せだった。
 だが、ある日のことだった。仕事を終えて美香に帰りの電話をしても繋がらない。
なんとなく胸騒ぎがして急いで家に帰ると、玄関で僕を待ち受けているのは姉だった。
「あら、お帰り、純一。どうしたの、そんなに息を切らせちゃって」
「なんで姉さんがいるんだ!?」
「別にいたっていいじゃない。それより面白いものを見せてあげるわ」
 姉は口をゆがめて笑いながらドアを開けた。すると、部屋の中では美香が
両手両足を縛られて見知らぬ男に陵辱されているではないか」
「やめろ!」
 叫んで飛びかかろうとしたが部屋の陰にいた別の男に吹き飛ばされて
しまった。床にへたりこんだ僕の目にはこちらを向いて涙を浮かべる美香の
姿があった。

19 :降参太郎 ◆kouCs6Io :02/01/31 05:43 ID:7CXB0Dqz
面白いんだけどさ
状況描写ばかりで肉体の描写があんまり無いような。
女の子の独白もあるといいかと。

20 :おフランス書院:02/01/31 05:57 ID:???
>>18
「ムグッ…ムググッ!」
 さるぐつわをくわえさせられた美香が何かを言おうとするがそれは虚しい音と
なって部屋に響いた。
「姉さんの仕業か!?なんでこんな真似をするんだ!」
「この女がいやらしい雌豚だってことをあなたに教えてあげるためよ」
 姉がにやりと笑うと、男が美香の陰部を指でかき回した。粘り気のある液体が
混ざるような音が少しずつ大きくなってきた。
「美香………………」
 僕は泣きそうな思いで美香を見つめた。だが、美香は見ないでと言わんばかりに
泣きながらその首を振った。
「感じているのを見られるのが恥ずかしいのよ」
 姉が耳元で囁く。僕は信じたくなくて首を振ったが、男が美香の陰部をかき回す音は
今や大きく聞こえ、美香の口からはくぐもったような嗚咽が漏れていた。
「ああ………美香……」
 祈るような僕の思いも空しく、男は黒光りするバイブレーターを取り出すと
それを美香の中に突き刺した。出し入れするたびに美香の身体が上下に動き、
さるぐつわ越しでもわかるくらいの淫らな声が響いた。今まで僕が聞いたどの声よりも
切なく、悩ましげな声だった。
「なんで…こんな…」
 虚脱して座り込む僕の正面に姉がしゃがみこむと、意地悪な笑顔を見せた。
「あなたにふさわしいのは私しかいないのよ」
 そう言って姉は僕のズボンに手をかけた。もはや無抵抗の僕はなすがままに
下半身を剥き出しにされるとペニスを姉に頬張られてしまった。抵抗しようにも
その絶妙な口の動きの前には無力だ。姉は口の奥深くまで僕のものを優しく包み込み
時にはそっと、時には激しく出し入れした。同時に動く舌先が尿道のあたりを
器用に刺激する。その甘く痺れるような気持ちよさの前に僕はあっという間に
高まり、遠くの方で美香が叫ぶのを聞きながら姉の口の中に発射してしまったのだった。

21 :おフランス書院:02/01/31 06:25 ID:???
>>7
「太郎くん、ここ間違ってるじゃない」
 不自然なまでに胸を近づけて囁くと太郎くんは赤くなってうつむいた。
うふふ、太郎くんってばほんと可愛いんだから、ちんちんが大きくなっているのを
必死で隠そうとしちゃってる。ノーブラで薄いブラウスを着てきたかいがあったって
もんだわ。
「太郎くん、どうしたの?眠くなっちゃった?ちょっと立って深呼吸しようか?」
 あたしはうつむく太郎くんの腕を取って無理矢理立たせた。太郎くんは
恥ずかしそうに腰を引いている。さあ、どんな風に可愛がってあげようかしら。
「あれ?太郎くん、ちんちんがおっきくなっちゃったの?もしかして、先生の
おっぱいを見て興奮しちゃった?」
 顔を真っ赤にして太郎くんがうなずいた。
「恥ずかしがることないのよ。太郎くんくらいの男の子なら当たり前なんだから。
それじゃ、今日は特別に保健体育の勉強しよっか?はい、お洋服脱いで。
あたしも脱ぐからね」
 あたしはわざと見せ付けるようにゆっくりゆっくり服を脱いだ。太郎くんは
恥ずかしがりながらも目が離せなくてちらりちらりとこっちを見ている。そのしぐさが
またたまらなく可愛い。
「ほら、太郎くんも脱いでごらん。それとも先生が脱がしてあげようか?」
「…自分で脱ぎます」
 ようやく口を開いた太郎くんは素直に自分から服を脱いだ。太郎くんのちんちんは
まだムケきってなくてピンク色だった。あたしは思わずしゃぶりたくなるのを必死でこらえた。

22 :あんどう ◆nP/Y.Ivw :02/01/31 06:30 ID:???
もれもエロ小説書く

23 :おおお:02/01/31 06:30 ID:mP7xV4z5
長いよ。
10行くらいでオチつけれ

24 :おフランス書院:02/01/31 07:07 ID:???
>>21の続き
「太郎くんは女の人のあそこを見たことある?」
 そう言ってあたしは太郎くんの前に座って足を開いた。太郎くんはもうすっかり
夢中であたしのあそこを見ていた。ちんちんははちきれそうに脈打っている。
あたしのあそこを見て太郎くんが興奮している、それが嬉しくてあたしの全身は
ゾクゾクしてきた。
「先生、おもらししちゃってるよ」
「違うのよ、太郎くん。女の人のあそこはね、ちんちんが欲しくなるとこういう風に
なるのよ」
「先生もおちんちん欲しい?」
 太郎くんは言うなり、あたしの上にまたがってちんちんを入れてきた。まさかと
思うほどの素早さだった。見るからに童貞の太郎くんがこんな手際よく挿入できる
だなんて。しかもこの慣れた腰使い、とても中学生とは思えない。思わず声が出る。
「ああ…太郎くん、すごい上手…!先生、すごい気持ちいい…」
「気持ちいいよ…先生、こんなの初めてだよ」
 太郎くんがそう言ってますます腰を激しく振るとあたしはあっという間に
イっちゃいそうになった。太郎くんのちんちんが奥に当たっているのがわかる。
「太郎くん、すっごい気持ちいい…先生、おかしくなっちゃう…」
「気持ちいい、気持ちいいよ、先生!僕、おかしくなっちゃうよ!」
 太郎くんはもうこれでもかというぐらいにちんちんを激しく突き続けてくる。
あたしは太郎くんにしがみついて絶叫した。
「あっ…!ダメ!イっちゃう、先生、イっちゃう!太郎くん、太郎くん!イっちゃうぅぅぅ!!」
「先生!先生!僕、僕!!ああっ!!あああっ!!」
 あたしと太郎くんは同時にイってしまい、そのままぐったりとしていた。

 しばらくすると太郎くんはすっと立ち上がりさっきまでと全然違う調子で口を開いた。
「ふぅ、童貞のフリも楽じゃないな。先生のオマンコなかなかだったぜ。ハメ撮り
出来なかったのが残念だけど」 
 何のことはない、手玉に取られたのは太郎くんではなくあたしだったのだ。

25 :おフランス書院:02/01/31 07:09 ID:???
お題もないようなので今日はここまで。
お題、感想、意見、ご自由にどうぞ。
個人的には広がりのあるお題のほうがやりがいありますが。では。

26 :名無しさん?:02/01/31 07:14 ID:ZB5jpEg8
>>24
最後の四行に萎えた・・・
あれは萌えるところなのか?

27 :名無しさん?:02/01/31 07:49 ID:???
尼 破戒僧 戦国

でいっちょたのむ

28 :名無しさん?:02/01/31 08:10 ID:rI9cZdge
腋臭でいっちょ頼む

29 :27:02/01/31 08:14 ID:???
やっぱ>>28のほうがイイ・・・

30 :名無しさん?:02/01/31 08:25 ID:???
        ∩
 \      ( )                 ∩         /
           | |               (ヨ )
     ( `Д)|               \ (Д´ )
     /⌒   |    \   ボッキアゲ /   (  ⌒ヽ
_    < く\ \   \     /    ノ ).ノ\\___
     \( ヨ 、 つ             ⊂  )  \   ) ─
       / //     ヽ(`Д´)ノ     ω \     ̄
     / / ./       ( ∩ )       ヽ\ \
 /  (  ̄)  ̄).     /ω\     ( ̄( ̄  )  \
       ̄   ̄                  ̄  ̄

31 :名無しさん?:02/01/31 08:47 ID:???
ぎんなん みょうが ししとう
でおながいします。



32 :URD970:02/01/31 08:55 ID:???
果肉 薬 カンニバリズム

33 :名無しさん?:02/01/31 09:20 ID:???
娘 靴下 バナナでお願い。

34 :名無しさん?:02/01/31 12:32 ID:???
温泉 カレー ゲーム

35 :名無しさん?:02/01/31 18:20 ID:???
ドリアン 血 ガムテープ

36 :シロネコ ◆GiKo.XII :02/01/31 18:36 ID:???
ウエイトレス

37 :信州人:02/01/31 19:03 ID:???
>>31
無茶言うなぁ。。。

んじゃ、俺のお題は
七味、みかん、ンジャメナ。

38 :名無しさん?:02/01/31 19:37 ID:???
大陰唇 小陰唇 明治維新

39 :名無しさん?:02/01/31 22:53 ID:???
ラーメン 監獄 カンパネルラ でお願い。

40 :名無しさん?:02/01/31 23:41 ID:???
お婆ちゃんのかたみ
成人式
あゆ

41 :マオスリッパ:02/01/31 23:54 ID:???
女子校レズ ボーイッシュ 一人称は私 甘酸っぱいのを

42 :おフランス書院:02/02/01 03:24 ID:???
>>28 >>35
 私が今の彼にめぐり合ったのは数年前のことでした。それまではどんな人と
お付き合いしても長続きすることはありませんでした。と言うのも、私は体臭が
とても強いんです。初体験の時も、クンニしようとした彼氏がいきなり顔をしかめると
「お前のマンコ、ドリアンみたいな臭いがするぞ」なんて言い出してお風呂で10分以上も
洗わされたりしました。だから、ちょっといいなと思った人がいても消極的になって
しまうことがほとんどだったんです。
 でも、彼はきっと違う、出会ったときからそんな予感がしました。彼は鼻にガムテープを
グルグル巻きにして私の前に現れました。私が思わずたじろぐと彼は平然と、
「ああ、気にしないで。僕はガムテープの臭いが大好きなんだ」と言いました。
彼ならひょっとして、そう思った私はお茶も早々に切り上げて彼とホテルへ向かいました。
 ホテルに入るなり彼はガムテープを外して私の腋の下に顔をうずめてこう言いました。
「君、腋臭だろ?ガムテープ越しでもわかったよ。早くこうしたかった……」
 たまらなく恥ずかしくなって顔を赤らめる私をベッドに押し倒し、素早く服を剥ぎ取ると
彼はひたすら腋の下に顔をうずめて鼻をくんくんさせながら時折キスしたり舌で舐めたり
し続けました。「いや…恥ずかしい…」そんな呟きもよそに彼の腋の下攻撃は止まりません。
私は次第に興奮が高まり、彼のものが欲しくなってきてしまいました。

43 :おフランス書院:02/02/01 03:25 ID:???
>>42の続き
 ところが、まさにそろそろという時に生理が始まってしまったのです。そろそろ近いとは
思っていたけどまさかこんな時に。私は困惑しながら彼に言いました。
「どうしよう…生理来ちゃったよ」
 すると彼は小躍りしながらスカートとパンツを脱がしてわたしのあそこに顔を
うずめるじゃないですか!ただでさえすごい体臭なのに、恥ずかしさのあまり
私は両手で顔を伏せましたが彼は私のあそこにむしゃぶりつきながら、
「素晴らしい!君の強い体臭と経血の臭いが合わさって絶妙のブレンドだよ!」
などと叫びました。彼がここまでの臭いフェチだとは私も想像できませんでしたが
私は嬉しさと気持ちいい彼の舌の動きで恍惚感に浸っていました。彼は時には
舌全体で私のあそこを大きく舐め、時には舌先でそっと突付き、さらには唇を強く
押し付けていやらしい音を立てて私のあそこから流れる液体をすすり続けました。
私はそのままイってしまい、彼が入れてからも二度、合計三回もイってしまいました。
もう一生彼無しでは過ごせません。今日は一週間ぶりのセックス。三日間洗っていない
あそこを彼がまたたっぷり舐めると思うと楽しみで仕方がありません。

44 :カップラーメソ ◆eATTYOns :02/02/01 03:33 ID:fdMS/v0F
ラーメソ
石鹸
うどん粉

45 :おフランス書院:02/02/01 03:36 ID:???
>>31
<二月一日>
 きょうはツーショットチャットでしりあった男とあった。キムタクににてると
いってたくせに、にてるのはかみがただけだった。でも4万円くれたので
そいつとホテルに行った。お金もちは大すきだ。
 ホテルに入るとそいつはいきなりぬいだ。そいつのチンポはほそくてひょろっと
していた。あたしはそれを見て、みょうがみたいだなぁと思ったけど、しゃぶっても
みょうがの味はしなかった。チンカスがついててくさかった。
 しゃぶってると、みょうがはししとうくらいになった。あたしは思わず口にした。
「みょうががししとうにかわったよ」
 そしたらそいつはかっとしてあたしをまっぱだかにしてりょう足をひろげてクリちゃんを
なめはじめた。あたしはきもちよくてエッチなこえを出した。
「あん、あん、そんなになめちゃいやぁ。かんじちゃうよぉ」
 そいつはかおをあげるとニヤリとわらって言った。
「おまえのクリトリス、ぎんなんみたいにでっかいぞ」
 あたしははずかしくてもっとこえが出た。そいつはいっぱいなめたあと、
ししとうをあたしのおまんこの中に入れてきた。あたしはいっぱいさけんだ。
そいつはこしをいっぱいうごかしながら、クリちゃんをゆびでいじっていた。
ぎんなんみたいにおっきいぞ、となんかいも言われた。
 あたしは、はずかしいのときもちいいのですぐにいってしまった。
 4万円もらえていくことができて、きょうはとてもいい一日だった。おしまい。

46 :名無しさん?:02/02/01 03:40 ID:8vdGBGTL
19歳処女
放課後の学校
制服

女の子が萌え〜な小説書いてくらさい

47 :ロイ ◆tzM6su3M :02/02/01 03:42 ID:???
ロイ
タエコ
sex

48 :おフランス書院:02/02/01 04:16 ID:???
>>32 >>33
 りょう子は両手両足の自由を奪われて大の字で台座に縛り付けられていた。
その口にはさっきまで自分が履いていた靴下が押し込まれていた。ついに私が
生贄にされる日が来てしまった、りょう子は涙を浮かべながら空を見つめた。
あたりはどっぷり日も暮れて夜空には星が瞬いていたが、不思議と寒くなかった。
ただ、性器だけはすーすーとしてとても変な感覚だった。儀式に使われる秘薬の
効果だろうか。
「諸君、いよいよ神聖なる謝肉祭の時間がやって来たぞ!まずはこの生贄の
赤くただれた果肉に神の捧げ物を挿し入れるのじゃ!」
 邑長の叫び声とともにりょう子の性器にバナナが入れられた。今まで感じたことのない
突き刺すような快感が全身駆け巡る。秘薬には、肉体の動きを麻痺させる代わりに
性的快感を増大させる効用があったのだ。りょう子は身動きも取れないまま何度も
絶頂に達した。するとまだ別のものが新しいバナナを手にしてりょう子の性器に入れるのだった。
すでに入れ終えた者たちはそのバナナを食べながらりょう子を取り囲んでいた。
彼らの狂気に満ちた笑顔に囲まれながら何度目の絶頂に達しただろう、ようやく
全員バナナを入れ終わったようだった。だが、それは命の終わりを意味していた。
「さあ諸君!いよいよ時は満ちた!神がご降臨なされたぞ!」
邑長の声が高らかに響き渡ると、りょう子の上に異様な仮面をつけた男がのしかかり、
その巨大な一物をりょう子の性器に挿入した。すでに何度も絶頂に達していたりょう子は
今まで以上の更なる高みへと上り詰めた。そしてりょう子は絶頂で薄らいでいく意識の中
かすかに見た。仮面の男がりょう子の腹を切り裂き、そのはらわたを喰らう姿を……。

49 :名無しさん?:02/02/01 07:07 ID:???
うまいなぁ。
次は、死体 味噌汁 掃除機でお願いします。

50 :名無しさん?:02/02/01 08:22 ID:???
雀 トラック 漫画

51 :URD970:02/02/01 09:07 ID:G1Vcu9qM
>>48
超CCCOOOOOOOOOOOOOOOLLLLLLLLLLL!!!!!
えっちぃだね・・・ハァハァ・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ハァハァ・・・・

52 :名無しさん?:02/02/01 09:41 ID:???
オレも一冊フランス書院の本持ってたりする。
題名はとてもじゃないが言えない。

53 :名無しさん?:02/02/01 10:56 ID:???
団扇 毛布 ロウソク

54 :名無しさん?:02/02/01 12:56 ID:???
階段 褌 アイスクリーム

55 :名無しさん?:02/02/01 18:31 ID:???
分度器 ケロンパ 南瓜 で

56 :名無しさん?:02/02/01 19:09 ID:???
今、話題の3人というのはダメか?

57 :名無しさん?:02/02/01 20:35 ID:???
藁人形 天ぷら 犬

58 :おフランス書院:02/02/02 00:11 ID:???
>>34 >>38
 はい、つーことで今回のハメ撮りファイターズは特別企画、何と温泉編っす!
しかもただの温泉ヌードとかじゃないっすよ。ま、それはあとのお楽しみってことで。
 んで、今回のターゲットはフリーターのまゆちゃん(仮名19歳)。数回のメールの
やり取りに誘ったらすんなりOKが!「やっぱり混浴なんですよね〜(^^;」だなんて
メールが来たけどあったり前じゃん(笑)
 そんなこんなで温泉に着くと我々ファイターズの面々とまゆちゃんでさっそく温泉に。
他に人がいないのを確認して温泉に突入!「彼氏にいつもパイズリしてるんだよ〜」
と言うだけあってまゆちゃんのおっぱいはおっきい!そのうえ形もバツグン!
むーさんもたまらず「ちょっと顔うずめていい?」なんて言う始末。
コラコラ、お楽しみはこれからだっちゅーの!(死語)
 温泉から上がって部屋に戻り、いよいよ本日のメーンイベント。温泉つったら
やっぱアレでしょ、アレ、にょ・た・い・も・り♥
部屋にはあらかじめ注文しておいたカレーも用意されていて準備万端。
「あれ、温泉なのにカレーなの?」なんて不思議そうにまゆちゃんは呟いてたよ。
これからそのカレーがまゆちゃんの体に盛られるなんてことも知らずにね〜♪
 で、女体盛りをさせるためにさっそく仕掛け開始。ジョンがさっそくいつものノリで
ゲームの説明。
「はーい、これからゲームをはじめまーす!ルールは簡単!順番に韻を踏んだ単語を
言っていくだけ!韻ってわかるよね?『こうちょう』『もうちょう』『みやこちょうちょう』
みたいなやつのことだよ。負けたら罰ゲーム。いいね?じゃ、順番は俺、むーさん、トシヤ、
まゆちゃんの順で行くよ〜」
 ここで我々の恐るべきコンビネーションが炸裂した!
ジョン「じゃ、行くよー。明治維新!」
むーさん「小陰唇!」
俺「大陰唇!」
 見たか!必殺ジェットストリームアタック!まゆちゃんは思わず言葉につまって見事
罰ゲームになっちゃいました。ま、予定どおりなんですけどね(笑)

59 :エナイy─(゚∀。)┛~~~ ◆ZZZZKPTM :02/02/02 00:13 ID:???
映画

60 :おフランス書院:02/02/02 00:13 ID:???
>>58の続き
「え〜、ほんとにやるんですか〜?」
 戸惑うまゆちゃんを布団に寝かせて女体盛りスタート!まずはオッパイの間に…
ん〜、オッパイが大きいといいね〜。谷間に浮かぶはカレーの湖。まゆちゃんが
恥ずかしそうに顔をそむけるのもかまわずさっそくオッパイを寄せてむーさんがカレーを
すする、すする。ああ、ついに我々はやりました!これが夢にまで見た女体盛りです!
一方ジョンはまゆちゃんのオマンコにカレーを注いでこれまたいやらしい音を立てて
むしゃぶりついてる!まゆちゃんは興奮のせいか「あん…いやぁ…」なんて気持ち良さそうな
声をあげちゃってます。俺も見てばっかりじゃ我慢できないからジョンを突き飛ばして
オマンコカレーをたっぷり頂いて(隠し味のバルトリンがグー!)そのままカレーまみれの
オマンコに15cm砲をぶちこんで正常位→松葉崩し→バック→騎乗位→正常位のてんこ盛りコースで
まゆちゃんを3回イカせちゃいました。いやぁ〜、何と言っても萌え萌えだったのは
「あたしのカレーまみれのオマンコいっぱい突いて〜!」って言うまゆちゃんの叫び声でした。
 ちなみに次の日仲居さんには布団がカレーまみれだって怒られちゃったけどね(テヘ

<今回の画像はこちらから↓>
http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/ascii/1012306770/

61 :名無しさん?:02/02/02 01:07 ID:???
ちょっとだけワラタよ

62 :名無しさん?:02/02/02 02:42 ID:???
俳人 茄子 海老

63 :おフランス書院:02/02/02 05:45 ID:???
>>36>>46
 奈々子はカフェでアルバイトしながら通信制の高校に通う19歳の女の子。
色白と名前のもじりからみんなにはシロネコと呼ばれている。そのあどけない
ルックスと天然ボケの性格で店中の人気者だったが、仕事はミスが多くいつも
店長に怒られていた。
 そんなある日のこと、シロネコはついうっかりお客さんに飲み物をこぼしてしまった。
これで四度目。動転のあまりシロネコは立ち尽くして泣き出してしまった。
「何やってるんだ、バカネコ!もういいから休憩室に下がってろ!」
 店長の怒声を受けてシロネコはとぼとぼと休憩室に入った。
「どうしたんだよ、シロネコ」
 休憩室には上がり直後のフトシがいた。年下のくせにどこかクールで、
でも何気に優しかったりするフトシにシロネコは密かに恋焦がれていた。
「うん…またお客さんに飲み物こぼしちゃって…」
「またかよ。どうしようもないなぁ」
 その瞬間シロネコは泣き崩れた。
「もうやだ……私…ほんとダメ過ぎ……」
 フトシはしばらく無言でいたが、よし、と呟くとシロネコの腕を取った。
「今日はこのままバックレちまおうぜ!俺の単車でどっか行くぞ!」
「え、え!?ちょっと待って、私制服のままだし……」
「かまわねぇって」
 フトシは強引にシロネコを引っ張ると外に連れ出していった。

64 :おフランス書院:02/02/02 05:47 ID:???
「こんなところでよかったのか?」
「うん。…フトシくんは毎日ここに通ってんだね」
「ボロくてショボいところだけどな」
 二人はフトシの高校の前にいた。夜もずいぶんふけて校舎には明かりも
見えなかった。
「よし、忍び込もうぜ。こっちに開いてる門があるんだよ」
 フトシはシロネコの手をしっかりと握って歩き出した。シロネコは少し照れながら
その手を握り返した。
「フトシくん、軽音楽部なんだよね。部室に連れてって」
「ああ、いいよ。カギ持ってるし」
 真っ暗な部室に入り、フトシは相変わらずシロネコの手を握りながら
そろりそろりと部室の奥へと進んでいった。
「あっ!」
 シロネコが足元につまづいてフトシに倒れ掛かった。フトシは振り向いた
すぐ目の前にシロネコの顔があることが暗闇でもはっきりとわかった。
 一瞬の静寂。フトシはシロネコを抱きしめるとその柔らかい唇に口づけした。
シロネコの身体がかすかに震え、心臓の鼓動が早くなっているのが伝わってくる。
フトシは唇を離し、ようやく闇に慣れた目でシロネコを見つめた。その無言の合図に
シロネコも小さく頷く。フトシはもう一度シロネコにキスをすると、そっとその胸を手のひらで
揉みはじめた。

65 :おフランス書院:02/02/02 05:48 ID:???
 狭い部室の中、壁にもたれながら二人は強く抱きしめあいながらキスを続けた。
シロネコの胸を揉む手の動きが次第に力を増してくる。それに呼応するようにシロネコの
呼吸が荒くなっていく。静まり返る部室の中響くのは、服がこすれあう音と二人の息遣い、
そして唾液が絡み合う音だけだった。 
 フトシの手が少しずつ下へと移動し、制服のスカートをまくりながらシロネコの
下着の上へと移る。
「濡れちゃってるね…」
「フトシくんだからだよぅ…」
 フトシの囁きにシロネコが恥らいながら答えた。フトシは下着の上からそっと指で
その濡れた部分をなぞった。シロネコの口から「んっ…あん…」という嗚咽が漏れ、
フトシを抱きしめる両腕に力が込められる。
「大好きだよ……シロネコ……」
 フトシは優しく囁きながら愛撫を続けた。下着がすっかり濡れてしまうと
フトシはそれを下ろして今度は直接その濡れた部分をなぞった。シロネコは
息をいっそう荒くさせて切ない声を漏らし続けた。
 愛撫をどれくらい続けただろう、フトシは指を動かすのを止め、両腕でシロネコを
強く抱きしめるともう一度口づけし、「いい?」とそっと囁いた。
「うん…………でも、初めてだから…………」
 その言葉をかき消すようにフトシはさらにキスをして、大丈夫、とだけ呟いた。
そして、シロネコを狭いソファに座らせると、ズボンを下ろし、今にもはちきれそうな
ペニスをゆっくりと、ゆっくりとシロネコの中に沈めていった。シロネコは痛みをこらえて
必死にフトシにしがみつきながら、フトシくん、フトシくん、とうわごとのように何度も
繰り返した。やがて、それはシロネコの中に全ておさまった。それを確かめるように
二人は強く抱きしめあって長い長いキスをいつまでも続けたのだった。 

66 :おフランス書院:02/02/02 06:18 ID:???
>>37
<世界の射精から〜ンジャメナ編〜>
 ここ、ンジャメナでは古来より伝わる非常に特異な性習慣がある。
今回我々スタッフはベポンダさん(44)に現地インタビューを試みた。

インタビュアー「この地ではとても変わった性行為が行われているとの事ですが」
ベポンダさん「ンジャポラファ パキッチ ビョビョゥーズ」
インタビュアー「なるほど、それはすごく刺激的ですね。一体何を使うんですか?」
ベポンダさん「ンジャポランチェ バッパンギョートリューム フォ」
インタビュアー「ははーん。要するに日本で言うと七味唐辛子ですね」
ベポンダさん「ンジャポニューウ パウォリッヒョリー ミュギィ」
インタビュアー「なんと、それだけではなく、女性器にみかんを入れるんですか!」
ベポンダさん「ンジャポライィー?」
インタビュアー「え…?いや、私はちょっと…その…」
ベポンダさん「ンジャポララブッシュー!」
インタビュアー「あ!ちょっと、やだ!!や…だめ…あ…………ああっ!あああっ!!」
ベポンダさん「ンジャポロンギャウォ!!」
インタビュアー「あぁ………はぁはぁ……え!?そんな大きいの………あああんっ!!」
ベポンダさん「ンジャポズコバコ!!」
インタビュアー「やんっ!あっ!んん…ああ!いい、だめ、いいけどだめ!あ!あ!あ!あぁぁぁーーっ…」
ベポンダさん「ンジャポスッキリ!」

 世界はまだまだ広い。未知の性習慣はきっとまだどこかに潜んでいるのだろう。

67 :46:02/02/02 06:27 ID:???
>>63-65作品読みました。ありがとうです。
私が主人公になった気分でよんじゃいました。
シロネコってあだな可愛いですね。

放課後の学校でHするのは私の願望でもあるんです(藁

朝からごくろうさまです。
がんばってくらさいっ。





68 :名無しさん?:02/02/02 06:55 ID:???
>>66
その日、民俗学者であるおフランス書院は
日本の僻地である海辺のとある里へ向かっていた
彼が研究している「世界の風俗と性行為について」の
資料集めのためである。

村についた彼は早速村の長老にインタビューを開始した
お「昔から伝わる勢力剤やそれに近しい儀式で何がありますか?」
長老「そうじゃのうミカンは万病に効くと昔から伝えられておる」
お「昔から皮は漢方にも使われていますね」
長老「唐辛子も体の血の流れを良くするので、勢力剤として
良く使われておる」
お「じゃぁ、七味唐辛子なんか良いですね」
長老「そうじゃ、ほれこの名物の我慢汁にでも入れて飲めば効果抜群じゃ」


69 :名無しさん?:02/02/02 06:56 ID:???
名物の魚の荒煮の熱さと七味の辛さに咽ながらも
おフランス書院はインタビューを続けた
>>68の続き
お「この村独特の昔から伝わる、男根の象徴があると聞きましたが・・・」
長老「これじゃ!」
お「おお。これが・・・ンジャメナ!」
黒光りする見事なそれに、思わずつばを飲むおフランス
お「すごいですねぇ。どのくらい前のものですか?」
長老「そうさな、言い伝えでは。1200〜1500年前じゃな」
お「そんなに、写真撮らせてもらってもよろしいでしょうか?
長老「実際に使ってみてはどうじゃ?ほれぇ〜!!」
お「え!そんな!あっぁぁぁぁっぁぁぁ......」

その日おフランス書院の菊の花は見事に散った。
帰路の飛行機の中でおフランス書院は新たな境地と
論文の材料に使える資料に胸が高鳴った
「まだまだ世界は広い。。。」
彼はそう呟くと新しい未知の世界へ飛び去った。

70 :名無しさん?:02/02/02 09:14 ID:???
面白いねぇ。
老婆、バケツ、黒板消し
でお願いします。

71 :名無しさん?:02/02/02 13:42 ID:???
舞妓 ロープ スイカ

72 :シロネコ ◆GiKo.XII :02/02/02 16:51 ID:???
>>63-65
(´Д`;)

73 :名無しさん?:02/02/02 19:23 ID:???
ネズミ 雷 未亡人

74 :おフランス書院:02/02/03 04:58 ID:???
>>39 >>44
 あゝ、ジヨバンニ、あのきれいな野原はほんたうの天上なぞではなかつたよ。
あすこは監獄の入り口だつたんだ。さう、僕はいま監獄にゐるんだよ。こゝには
神さまなぞゐやしない。たゞ神さまの捧げ物を作つて日々を過ごすしかないんだよ。
 昨日はこゝでラーメンと云ふものを作つたよ。うどん粉を使つた不思議な食べ物
なんだ。けれど、看守は僕の作つたラーメンを指さして、「これはラーメンではない。
ラーメソだ」と云つて僕のことをせつかんしたよ。あゝ、ジヨバンニ、僕は泣いてしまつ
たよ。君と一緒に過ごした日を思ひだして。
 けふは石鹸を作つたよ。これを看守にとゞけるんだ。神さまに捧げるために。
看守はきつとけふも僕を苛めるだらう。看守は僕のズボンを無理矢理下ろすんだ。
そして、僕の陽根をその口に含むだらう。僕は恥ずかしさのあまり目を閉じてしまう。
するともう一人の看守が僕に向かつて叫ぶんだ。「神さま、気持ちいゝですと云ひなさい」と。
僕は目を閉じたまま涙を流して呟く。
「あゝ、神さま、気持ちいゝです…」
 そんなとき、いつも目に浮かぶのは君の温かひ笑顔なんだ。あゝ、ジヨバンニ、
いつかまた一緒に、あの銀河のはづれに行こうね。きつと、またいつか。

75 :カップラーメソ ◆JS/ATTYo :02/02/03 05:01 ID:???
>>74
あるがとうカコイイ

76 :おフランス書院:02/02/03 07:49 ID:???
>>40
「ちょっ……やめて!やだ、やめて!何すんの!」
 数人の男に囲まれてあみは体育倉庫に連れ込まれてしまった。マットの上に
強引に押し倒され、男の一人があみの着物を引き裂く。この日のために大切に
していたお婆ちゃんの形見の晴れ着を。
「素っ裸にしちゃいな」
 倉庫の奥から舌ったらずな声が聞こえる。聞き覚えのある声だ。
「何でこんなことするの!?私が何をしたって言うの!?」
 声の主に向かって必死の思いであみは叫んだ。
「せっかくあゆがこんなところの成人式に来てあげたのに立たなかったからだよ」
 まさか、声の主は……そんなことを考える間もなく男が胸を激しく揉んだ。
「お願い…許して……」
 あみは哀願した。だが、誰も聞き入れてくれない。男の舌があみの乳首を這い、
また別の男の指があみの股間へと伸びた。あみはもはや抵抗する気力を失いつつあった。
「最高の成人式だね。”せい”の字がちょっと違うけど」
 舌ったらずが冷笑する。頭の悪そうな喋り方のわりに気のきいたことを言うもんだ。
もはや無抵抗のあみは少しずつ高まる快感の中でそう思った。

77 :あふぉあみ:02/02/03 07:52 ID:???
>>76
漏れか・・・漏れなのか・・・・誰か違うと・・・・

78 :名無しさん?:02/02/03 08:59 ID:???
大統領とテロでエロをお願い

79 :おフランス書院:02/02/03 09:53 ID:???
>>41
「マオ、何度言ったらわかるんだ!重心が前に行き過ぎなんだよ!」
 先輩の怒鳴り声が体育館に鳴り響いた。私はもう疲れ果てて肩で
息をするのが精一杯だった。
「いいかマオ、よく見てろ」
 先輩は転がっているボールの一つを手に取るとその場からボールを
投げた。ボールはきれいな弧を描くとそのままふぁさっという音とともに
ゴールをくぐった。私は先輩の姿に見とれていた。長身で凛々しい顔つき、
先輩は私の憧れだった。
「マオ、もっかいやってごらん」
 先輩にボールを手渡されて私はシュートした。ボールはリングに当たって
ゴールを外れた。
「あー、だめだなぁ。もう遅いし今日はこれで終わりにするぞ」

 居残り練習を終えて、私と先輩は二人きり、更衣室で着替えていた。
「それにしてもマオは全然上達しないなぁ」
 先輩があきれるように呟いた。下手な私のためにいつも遅くまで練習に
付き合ってくれているのに、そう思うと私は情けなくなって涙がこぼれた。
「どうしたマオ……泣いてるのか?」
 私の様子がおかしいのに気付いた先輩が顔を覗き込んだ。
「だって……私、先輩に迷惑かけてばかりで……うんざりさせてるかと思うと…」
「うんざりなんかしてないよ、マオ」
 先輩はそう言うと不意に私にキスをした。

80 :おフランス書院:02/02/03 09:54 ID:???
「先輩………」
「マオ、私がいつも遅くまで練習に付き合ってあげてるのは何でだと思う?」
 私は何も言わずずっと先輩を見つめた。
「マオのことが好きだからだよ」
「私も………先輩のことが好きです」
 先輩は私を抱きしめるとさっきよりも濃厚なキスをしてきた。先輩の温かい
舌が生き物のように私の舌に絡みつく。他に誰もいない更衣室にキスの音だけ
響いた。
「あ……」
 先輩の手が私の胸に触れ、私は思わず声を漏らした。全身が燃えるように
熱い。
「マオ……ずっとこうしたかった……」
 先輩の唇が私の頬や首筋に触れる。その度に私は声をあげた。我慢しようとしても
耐え切れず声が出てしまう。先輩と今こうしている、そう思うだけで全身が
溶けてしまいそうになり、私はただ先輩にしがみついた。

81 :おフランス書院:02/02/03 09:55 ID:???
 やがて先輩の手がだんだんと下の方に下りてきた。先輩の指が私の
濡れたあそこに触れた。恥ずかしさと気持ちよさで私は今までよりも大きな声を出した。
「マオ…こんなに濡れてるね…私に感じてくれてるんだ…私もこんなになってるよ……」
 先輩が私の手を先輩の下着の中へと誘導した。そこはものすごく濡れていた。
「マオ…気持ちよくして。一緒にいこう……」
 先輩に言われるままに私は指を動かした。今まで聞いたことのない声が
先輩の口から漏れる。
「すごい上手……マオ……」
  先輩が切ない声を漏らし、また私のあそこを指で丁寧になぞる。
「先輩………私、もう………!」
「マオ…ああ、マオ………私ももうだめ……!」
 先輩が大きな声をあげると同時に私もいってしまい、私と先輩はぐったりと
しながら床の上に折り重なった。そして、しばらくすると先輩が「マオ、愛してる」
と言ってもう一度私にキスをした。

82 :名無しさん?:02/02/03 12:23 ID:???
雪だるま

83 :39:02/02/03 18:30 ID:???
>>74
ありがとー

84 :おフランス書院:02/02/04 06:19 ID:???
>>47 >>49 >>54
タエコはスターを夢見るAV女優。前回の作品「ずっきん少女のすっぽんぽん」は
不評に終わったがそれでもめげずに今日もがんばる。今回の作品のタイトルは
「最後のパンパン」。若奥様に扮したタエコが死ぬ間際の夫と最後のセックスをする
という話だったが、台本には大まかなあらすじしか書いていなかった。
 だが、前回の経験で鍛えられたタエコはそんなことで動じなかった。
「あれだけの目にあったんだから。矢でも鉄砲でも持って来いっての」タエコは
自信たっぷりに本番を待ち望んでいた。
 舞台は新築の一戸建て。休日の朝、タエコが掃除機をかけているところから 
物語は始まる。
「グッドモーニング娘、タエコ」
 夫のロイが下らないギャグを二階から飛ばしてきた。おはよー、と意に介さず
タエコは大声で返事をする。だが、その声を掻き消すようにものすごい音が階段で
鳴り響いた。ロイが階段の一番上から足を滑らせて落ちてきたのだ。マジで転落した
らしく、演技でなくロイが痛がっている。どうやら、衣装の越中褌を自分で踏んだのが
原因みたいだ。おいおい、俺は蒲田行進曲の銀ちゃんかよ、ロイが廊下に突っ伏したまま
呟く。蒲田行進曲って、また懐かしいわね、でも、銀ちゃんじゃなくてやすだから、それ。
つーか、大体あんた外人のくせに何で蒲田行進曲なんて知ってんのよ、まさかエセ外人?
タエコは幼い頃に母に連れられてあの映画を見た記憶をかすかに思い出しながらそんなことを
思ったが、あわてて演技に戻ると、大丈夫?大丈夫?と棒読みのような言葉を繰り返した。
 ロイをやっとの思いで布団まで引きずった。ロイがうわごとのように呟く。
「アア、僕はモウダメでーす……最後にタエコの味噌汁が飲みたい……」
 味噌汁かよっ!!思わず三村ツッコミしたくなったタエコだが、これくらいのアドリブは
覚悟していたこととさっそく材料を買いに行くことにした。玄関を開けようとしたとき、
居間からロイの声が響いた。
「アー、食後のアイスクリームも一緒にね。もちろんハーゲンダッツのラムレーズンじゃなきゃ
ヤダーよ」ほんとに死にそうなの?あんた。呆れつつもタエコは買い物に出かけた。

85 :おフランス書院:02/02/04 06:20 ID:???
 ハーゲンダッツのせいで何軒ものコンビニを回るハメになったがようやく買い物を
終えてタエコは戻った。あー、こんなに苦労したのにカメラ回ってないから意味ないな、
この買い物をカメラに収めて「タエコ、初めてのお使い」にすればけっこういい作品になるのにな、
そんな妄想を抱きながらタエコは味噌汁を作っていた。
「はい、あなた、お味噌汁よ。飲んで」
 タエコはロイの枕もとに座り、味噌汁を差し出した。
「タエコ、ワガママを言っていいかい?…口移しで飲ませてくれないか」
 ロイの呟きにタエコは内心喜んだ。やっとAVらしくなってきたじゃない、
そうこなくっちゃ、恥らう演技をしながらタエコは口移しでロイに味噌汁を飲ませると、
ロイの舌が絡んできた。んん…、タエコはやや過剰に反応すると、こぼさないように味噌汁を
片隅に置いてからロイを抱きしめて積極的に舌を絡めた。唾液を引きながら唇を離すと
ロイがそっと呟いた。この作品の決め台詞だ。
「I wanna sex with you...」
 タエコは今まさにカメラの前で演技をしているという昂揚感を感じながらロイの褌を
ほどいて人生最大に気合の入ったフェラチオをした。奥深くまでくわえて出し入れし、
時にはくわえたまま舌でカリのあたりを丁寧に舐め、裏筋から玉袋のあたりも責め、
ロイはたまらず声を漏らし続けた。
「ロイ……私、我慢できない………」
 タエコがロイの上にまたがり、全身を大きく前後に揺さぶる。その動きにあわせて
ロイがOh!Oh!と叫ぶ。タエコは自分が今まさに輝いているという喜びで普段以上に
興奮した。そして、あえぎ声を上げながらその動きをますます早めた。ロイが叫ぶ。
「Oh!死んじゃいそうだYO!」
 そして、その直後悲劇が起こった。ロイが身体をビクンビクンと動かしたかと思うと
白目を剥いて意識を失ってしまったのだ。心臓マヒだ!スタッフが騒然とする。だが、
それでもタエコは構わず腰を振り続けた。ロイ、ああロイ、タエコは恍惚感に満たされながら
涙を流し、そのままエクスタシーを迎えた。
 だが、タエコは数日後に愕然とした。男優死亡という事件によってこの作品は結局
オクラ入りになってしまったのだった。タエコの受難は続く………。

86 :49,54:02/02/04 06:57 ID:???
ありがとう。朝からワラタ。

87 :マオスリッパ:02/02/04 12:18 ID:???
満足。ありがとうございましにっ

88 :名無しさん?:02/02/04 13:02 ID:???
桶と胡瓜でお願いします。

89 :名無しさん?:02/02/04 18:58 ID:???
「本マグロの刺身」で頼む。ただし「女体盛り」禁止。

90 :名無しさん?:02/02/05 03:47 ID:???
徹夜・後悔・涙で。

91 :おフランス書院:02/02/05 07:40 ID:???
#休憩  (某スレの真似)

久しぶりに地上で遊んでしまいました。なので今日はお休み。

92 :名無しさん?:02/02/05 12:23 ID:???
地下室、マネキンでお願いします。

93 :名無しさん?:02/02/05 19:24 ID:m/8jarM8
パブロン」

94 :名無しさん?:02/02/05 21:24 ID:???
探検隊、秘宝、ブロンドでお願いしますぅ。

95 :名無しさん?:02/02/05 22:44 ID:???
>>91
そんなの真似しなくてもいいよ
でもチョットワラタ

96 :名無しさん?:02/02/06 00:16 ID:???
蹄鉄 相対性理論 でお願いします。

97 :名無しさん?:02/02/06 08:39 ID:???
今日もお休みかな。

98 :名無しさん?:02/02/06 09:02 ID:???
>>91

どこのスレだ?

99 :名無しさん?:02/02/06 12:41 ID:???
雛人形と馬でお願いします。

100 :名無しさん?:02/02/06 22:29 ID:???
ビデオ、覚せい剤、大根で
お願いします。

101 :おフランス書院:02/02/07 05:59 ID:???
>>50
 俺の名は銀次郎。今日も愛車の14dトラック「しし座流星号」をかっ飛ばすぜ。
車体に輝くは金色のピカチュー、背面には太字で大きく「赤ちゃんが乗っています」の
文字が睨みをきかすぜ。え?赤ちゃんなんて乗っているわけがない?チッチッチ、
俺の股間には立派なベイビーがいつもぶら下がっているぜ。
 今日も今日とて長距離輸送、のどかな田舎道を俺はガンガンかっ飛ばす。
そしたら女が親指立てて合図をしている、ヒッチハイクか、こいつは珍しい。
もちろん俺は彼女を乗せたぜ、股間のベイビーも彼女を乗せたくてしょうがないってな。
そしたらこの女がちょいとイカれたやがる。
「チュンチュン、あたしは愛の雀。乗せてくれてありがとう、チュンチュン」
 とか抜かしやがった。俺は一瞬呆気に取られたけどそれでも乗せてやったぜ。まあ、
頭の悪い女のほうが何かと都合もいいしな。トラックの後ろには布団も常時スタンバイして
あるし。普段はデリヘル専用だが。
 ま、そんなこんなで再びトラックは走り出したぜ。ひたすら田舎道を爆走爆走また爆走。
隣の雀女はと言えば漫画雑誌を読んでいる。よく見りゃエロ漫画じゃねぇか。
俺は思わず心の中で絶叫したぜ。キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━!!!!
こいつ、俺に襲って欲しいんじゃねぇのか?頭もイカレてるみたいだし、きっとそうだ、
そうに違いない、うん。よし、休憩だ。ていうかご休憩だ。
「ふぅ、ちょっと休むか。酔ったりしていないか、雀さんよ?」
「チュンチュン、ちょっと酔いました、チュンチュン」
「後ろに布団があるからそっちで休もうか」
「ありがとうチュン、カラスさんも一緒に休むのです、チュンチュン」
 カ、カラス〜!?おい、俺はカラスなのかよ!この銀次郎様がカラスとはな。
まあいい。この際、カラスでもジュウシマツでも何でもいいか。

102 :おフランス書院:02/02/07 06:00 ID:???
「チュンチュン、カラスさんに一宿のお礼をするのです、チュン」
「お礼?何をしてくれるんだい?」
「駄目ですチュン!!カラスさんは語尾に『カー』を付けないと駄目ですチュン!!」
「わ、わかったよ……カー…」
「恥ずかしいチュン?」
「ちょっと………カー…」
「ふふふ、可愛いのです、チュン」
 泣く子も黙るトラック野郎の銀次郎様としたことが情けねぇザマだ。
カーカー言いながらこのヘンテコな女にチンポをくわえられてやがる。
しかもこいつがまた絶妙だ。柔らかく包み込むような温かい口が吸い付くように
規則的に動き続ける。こいつはたまんねぇぜ。
「うう…気持ちいい…」
「『カー』を忘れてるチュン!」
「わ、わかったよ…カー」
「そうです、チュン」
 俺はもうすっかりこの雀女の口の虜になっちまった。カーカー言いながら
ものの五分ももたずにこのあまりにも気持ちいい口の中に全部放出しちまった。
「カー…気持ちよかったぜ…カー…」
 俺は放心気味になりながら目を落とした。そこにはさっき女が読んでいた
エロ漫画が転がっていた。開いてあるページには「スズメ女とカラス男」
なんてタイトルが書いてあった……。

103 :50:02/02/07 07:08 ID:???
ありがとう。面白かったよ〜。

104 :名無しさん?:02/02/07 11:50 ID:???
バイアグラと鍋焼きうどん。

105 :名無しさん?:02/02/07 19:42 ID:???
作品待ち

106 :名無しさん?:02/02/08 08:04 ID:???
スクール水着と秘密でお願いします。

107 :名無しさん?:02/02/08 18:14 ID:???


108 :名無しさん?:02/02/08 21:21 ID:???
ミュージシャン・処女・浮気で。

おながいします。

109 :おフランス書院:02/02/09 03:37 ID:???
>>53>>55
 ここに書き記すは、シャボン玉のように儚い僕の恋物語。
薄れゆく記憶の陽炎を留めることが今の僕に出来る只一つの事。
陽炎はやがて団扇の風に煽られた煙の如く雲散霧消するだろう。
そして願わくば、これを書き終えることで僕の耳に高らかな鐘の音が聞こえんことを………。

 この現実全てが虚構に感じられた。雑踏の喧騒ですら、ビルに巻きつく風の響き以上には
聞こえない。とめどなく流され続ける瑣末な情報は岸壁に砕ける急流にも及ばずただ目の前を
通り過ぎ、そこに溺れてゆく人々を横目に眺めては微かな嘲笑を浮かべていた。
「貴方の心は何かに怯え、何重もの錠で閉ざされてる。可哀想……」
 その口調には決して侮蔑の意図は込められていなかった。だが、当然のように僕は双眼鏡を
奪われた野鳥観察隊の如く憤慨した。
「貴女に一体何が分かると言うのですか?」
「そうね、確かにわからないわね。じゃあ教えてくれる?……身体で」
 思わず全身が針金のようになった。それは、あまりに唐突な言葉だった。
「まだ、会って間もないというのに?」
「あら、人が愛し合うのに時間は関係なくてよ。それとも貴方も『手続き』が必要?
貴方の軽蔑する人々のように。そんな面倒臭いものは市役所だけで十分でしょ?」
 その強烈な一言によって僕の脳味噌は打ち砕かれた南瓜の如く粉々になり、 
「どうする?」という言葉だけがエッシャーの騙し絵のように僕の脳裏を回り続けた。
ここがきっと運命の分かれ道。分度器は間違いなく九十度を示している。三秒ほど
沈黙しただろうか、それは僕にとっては悠久の時であったが、意を決して僕は彼女の手を
強引に掴んで席を立った。

110 :おフランス書院:02/02/09 03:37 ID:???
 彼女の挑発的な言動によって狂わされたペースを取り戻さんと、僕はベッドの上で
獣の如く彼女の全身を責めた。耳朶を舐め、乳房を揉みしだき、柔らかい茂みの奥を
指で撫ぜた。しかし、彼女はため息混じりに呟いた。
「ねぇ?必要なのはうわべの技術なんかじゃないのよ。それよりも、私に重ねて。
心を、肌を、息遣いも全部。それだけでいいのよ」
 彼女はそっと唇に触れた。全身が官能の喜びに打ち震えるほどの口づけだった。
彼女の柔らかく繊細な唇の動きに合わせて僕の唇も自然と動く。舌先と舌先がそっと触れ、
そして激しく絡み合う。僕の動きは彼女の動きであり、彼女の動きは僕の動きであった。
今になってみればこれこそが一心同体だったのだろう。そのときの僕は、まさに無心だった。
彼女の肌の温もりは僕の体温であり、彼女から漏れる嗚咽は僕の嗚咽であった。
段取りも、虚飾も、言葉すらも捨て、僕たちは燃えさかる蝋燭のように溶け合った。
そして、長く短い永遠の時間が過ぎると僕たちは再び二つの身体に分かれ、静かに折り重なった。
心地よいなどという言葉では足りないほど優しく、美しく、尊い空気が僕たちを包み込んだ。
それは、薄絹よりも柔らかく、毛布よりも温かかった。
「愛し合うって、こういうことなんだね」
 僕は静かに呟いた。彼女は微笑んでそっと口づけをした。

 これ以上書き記すべきことはない。必要なことだけを書けばそれでいいのだから。
もしも僕が再び彼女に出会えたのなら、そのときは笑って「おまっとさんでした」と言おう。
きっと彼女は微笑むに違いない。そう、キンキンを待ち侘びるケロンパのように………。

111 :名無しさん?:02/02/09 03:40 ID:???
病弱実妹(10歳)を高校生の兄が強姦する奴きぼん

112 :53:02/02/09 05:10 ID:???
ありがとう。次も待ってますよ〜。

113 :名無しさん?:02/02/09 13:01 ID:???
アナコンダと肉まんでお願いします。

114 :名無しさん?:02/02/09 21:28 ID:???


115 :名無しさん?:02/02/10 01:32 ID:???
狂犬で一つよろしく

116 :名無しさん?:02/02/10 10:04 ID:???
今日はお休みかな。

117 :名無しさん?:02/02/10 12:50 ID:???
ニックと修羅場でお願い。

118 :名無しさん?:02/02/10 21:17 ID:???
保守

119 :おフランス書院:02/02/11 01:17 ID:???
>>56>>57
 都内某所の料亭。野上は自慢の髭を震わせていながら目の前をじっと見つめていた。
「大臣、これは何でしょうか?」
「見ての通り、天ぷらよ。犬のお肉だけれど」
 真紀子はいかにも意地の悪い笑みを浮かべた。
「……これを私に食べろと?」
「犬を食べたら共食いかしら?鈴木の犬ですもんね」
「ご冗談を。私は大臣に尽くしているじゃないですか」
 真紀子は無言で立ち上がるとおもむろに服を脱ぎ始めた。
「だったら私を抱くことも出来るでしょ?」
 野上は目をそむけ、無言でうつむいた。全裸の真紀子は見下しながらそれをなじる。
「ほら、ごらんなさい!お前は口だけで私の体ひとつ満足させられないのよ!
お前なんか犬畜生以下だわ!」
 その時だった。不意にふすまが開き、下品な笑みを浮かべた一人の男が姿を現した。
「ムネヲ…!何故お前がここに!?」
 驚きを隠せない真紀子。それを尻目に野上がムネヲの足元にすがりつく。
「よしよし、可哀想にな、野上。ほれ、これが欲しかったんだろ?」
 鈴木はチャックを開けると赤黒くただれた一物を取り出した。野上は目の色を
変えてそれに貪りつく。真紀子は屈辱のあまり全身を高潮させながら震えた。

120 :おフランス書院:02/02/11 01:17 ID:???
「ふふふ、大臣。野上はあんたの身体よりもよっぽどこっちがお気に入りだそうだよ。
悔しいか?」
 真紀子は歯を食いしばりながらムネヲを睨みつけた。その目には涙が浮かんでいる。
鈴木は野上の頭をひと撫でしてその行為を止めさせると、屹立した一物を出したまま
真紀子の傍らに寄り、ややたるんだその乳房をわしづかみにした。
「何すんのよ!やめて!」
「よく言うわ。こうされたかったくせに」
 鈴木は両手で真紀子の乳を乱暴に揉んだ。身体から力が抜け、真紀子はその場に
へたり込む。
「おやおや、大臣も形無しだなあ。すっかり濡れちまってら。野上、よく見てろよ」
 そう言ってムネヲは真紀子の上にのしかかり、脈打つ一物を挿しこんだ。鈴木の乱暴かつ
強引な腰使いに涙を浮かべつつもあえぎ声を抑えきれない真紀子。鈴木は下品極まりない
笑みを浮かべてそれを楽しむと、ますます乱暴に腰を動かした。
「大臣、あんたのことを恨みに思って藁人形に五寸釘を打ったこともあったけど、だったら
こんな風に大臣のおまんこにワシの五寸釘を撃ちつけたほうが早かったみたいですなぁ」
 真紀子は顔を歪めて首を振った。ムネヲに陵辱されている悔しさももはやその気持ちよさの
前には関係なかった。
「おお、大臣のおまんこ、締りがエエの〜〜。もうイッてしまいそうだ!」
 ムネヲは叫ぶと腰をものすごい激しさで振り続け、そしてそのまま真紀子の中に放出した。
その瞬間、再びふすまが開いた。そこには"彼"がいた。
「快感に耐えてよく頑張った!!感動した!!お前ら全員クビ!!」

121 :56,57:02/02/11 07:09 ID:???
ありがとう。最後の彼がイイ!

122 :名無しさん?:02/02/11 16:12 ID:???
トーテムポールと天国でお願いします。

123 :名無しさん?:02/02/11 21:09 ID:???
保守

124 :名無しさん?:02/02/12 00:35 ID:???
紅茶・携帯・トマトケチャップで書いてみやがれってんだ!

125 :おフランス書院:02/02/12 04:35 ID:???
作者怠け者につき本日も休載です。

126 :名無しさん?:02/02/12 11:53 ID:???
マターリと待ってます。

127 :名無しさん?:02/02/12 21:33 ID:???
スコップ、看護婦、招き猫で
お願いします。

128 :名無しさん?:02/02/12 23:16 ID:???
割り箸とタービンブレードは無理かな。

129 :名無しさん?:02/02/13 07:51 ID:???
今日もお休み〜

130 :名無しさん?:02/02/13 18:01 ID:???
保守

131 :名無しさん?:02/02/13 21:36 ID:???
おフランス書院早く出て濃いよー。

132 :名無しさん?:02/02/14 09:41 ID:???
だんご、猿、犬でお願いします。

133 :名無しさん?:02/02/14 20:32 ID:???
保守

134 :おフランス書院:02/02/14 23:21 ID:???
>>59>>62
「誰もいない 三流邦画の 映画館」
 松尾はうす汚れたシートに座るとさっそく一句読んだ。自称俳人の松尾は
平日昼間にこの映画館に来てヘタクソな俳句を読むのが日課だった。映画館は
潰れかかっていて客が少なく、松尾はそれが気に入っていた。
「おや…珍しい…アベックがいるぞ……」
 今時アベックなどという奴の方が珍しい気もするが、松尾はさりげなくアベックの
座った席の斜め後方に場所を移して一句読んだ。
「うら若き 男女寄り添う 映画館」
 全くの駄句だったが松尾はご満悦だった。今日はこのアベックを観察して俳句を
読むことにするか、松尾はそう思った。
 場内が暗くなり映画が始まった。何度となく目にしたサウナレインボーや
テンスイートダイヤモンドのコマーシャルが淡々と流れる。いつもの風景をよそに
松尾はアベックに目をやった。なにやら男が女の耳元で囁いている。
「耳元に 甘い囁き うらやまし」
 一句呟き、そのままアベックを見つめ続けた。どうやら男が女の身体を触っている
様子で、女が挙動不審に反応している。松尾は勃起してきたがそんなことにも構わず
また一句読む。
「海老反った 女の身体に 萌えるかも」

135 :おフランス書院:02/02/14 23:22 ID:???
 人がいないのをいいことに男女の行為は大胆になっていた。映画館の音に紛れて
女の口から吐息が漏れる。松尾はそれを聞き逃さなかった。
「あえぎ声 こらえきれずに 漏れるかな」
 二人の行いが大胆になるにつれ、松尾の俳句もどんどん生まれていた。どれも
ひどいものだったが。男は堂々と両手で女の胸を揉んでいたが、しばらくすると
カバンから何か楕円状の物体を取り出した。茄子だった。松尾は胸をときめかせて
一句読んだ。
「悶えうつ 女に入るは なすびかな」
 果たして、松尾の言葉通り、茄子を持った男の手は女の股間あたりへと潜った。
女は何度も何度も身体を脈打たせ、そしてものの五分もするとぐったりとしてしまった。
松尾は一句読みながら席を立った。
「もう限界 トイレに行って 抜こうかな」

136 :名無しさん?:02/02/15 07:03 ID:???
お疲れ〜。

137 :名無しさん?:02/02/15 15:36 ID:???
鯛焼き、風船、教会でお願いします。

138 :名無しさん?:02/02/15 21:18 ID:???
おフランス書院
アンタすごいよ。

139 : :02/02/15 22:26 ID:qZYe+46S
"d5)*j^:{AsiAw*Gev73LdpE]r;<#Y0={|i-B']H3thxK)ZE`vmU}uDadih5<Z'8aq`,?w2z_;K5hS$N@eFIpEsfe~Oq`X=sYU7tzh*QVcE@J2wlQ%qm^q2Ck>],PM3:#yYCypGYugA{lE63~]Wp
UxjRDfQ]IKBlSffTm,dOJ'![ThO*Zb-E}Tv>zKN{Z\7&niu`PDrG]-*o$l$hcQ8IlM{kDW!1(|v7hW(2~j2QX*;H5$FU#0WC'Y<T9<Kj.F(LRW
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140 :62:02/02/15 23:19 ID:???
ありがとう、正直感動したよ!

141 :おフランス書院:02/02/16 08:16 ID:???
最近、ペース遅くて申し訳ありません。今日もお休みです。
締め切り逃避のために朝まで飲んだくれてました………

142 :名無しさん?:02/02/16 13:17 ID:???
(゜д゜)<あらやだ!

143 :名無しさん?:02/02/16 20:03 ID:???
(゜д゜)<あだやら!

144 :名無しさん?:02/02/16 21:59 ID:???
(゜д゜)<まぁイヤだ!

145 :名無しさん?:02/02/17 06:52 ID:???
ゆで卵と絵筆でお願いします。

146 :おフランス書院:02/02/17 08:39 ID:???
>>70>>71>>73>>78>>82>>88
<第一章 追憶>
 暗がりの部屋でテレビを見つめながらベッドに横たわる女性が二人。
そのうち一人は、かつては女性であった、とでも言うべき老婆だった。
「今回も失敗ね。まあ、私にはもう関係ないことだけれど」
 老婆は胡瓜を手にしながら呟いた。テレビでは大統領がお菓子を喉に
詰まらせてあわや窒息死であったと告げていた。
「あら、早く入れて欲しいって?ふふ、可愛い子ね」
 傍らに寝そべっていた全裸の女が老婆の裾を掴んで無言でせがむ。
そのヴァギナに胡瓜をゆっくりと出し入れすると、女は艶かしい声を発し
ながら身悶えた。その姿をぼんやりと眺めながら、老婆は遠き日々を
思い出していた。暗い部屋には女の喘ぎ声と抑揚のないアナウンサーの
声だけが響き続けていた。

147 :70,71,73,78,82,88:02/02/17 09:06 ID:???
続きを期待。

148 :名無しさん?:02/02/17 15:47 ID:???
砂時計、毛糸のパンツでお願いします。

149 :シロネコ ◆GiKo.XII :02/02/17 16:51 ID:???
>>146
そのお題で一体どんな小説が…(´Д`;)

150 :名無しさん?:02/02/17 21:43 ID:???
保守

151 :名無しさん?:02/02/18 07:37 ID:???
お休み?

152 :名無しさん?:02/02/18 14:50 ID:???
(゜д゜)<あらやだ!

153 :名無しさん?:02/02/18 19:46 ID:???
卒塔婆と玉手箱でお願いします。

154 :シロネコ ◆GiKo.XII :02/02/19 00:47 ID:???
皆本当にそんなお題の小説が読みたいのかよっ!!w

155 :名無しさん?:02/02/19 06:09 ID:???
>>154
読みたい。

156 :おフランス書院:02/02/19 06:42 ID:8+7GC9PO
>>146の続き
<第二章 雪国>
 トンネルを抜けるまでもなく雪国であった。
 ひさよは半べそをかきつつも深い雪をかき分けながら長い家路を歩んでいた。
その顔はチョークの粉と涙で薄汚れている。学校で同級の者たちにいじめられた
のだ。雪国に似合わず地黒のひさよは幼い頃からそれをからかわれ、今日は
黒板消しで顔中を白塗りにされてしまったのだった。
 ひさよの家は学校から遠い。雪のない時期でもゆうに一時間はかかる距離だ。
大地が深雪で覆われたこの季節では二時間近くかかる。長く重い道のりを
一人寂しく歩むひさよにとって唯一の楽しみと言えば、途中の駐在所で駐在の
和夫おじさんと遊ぶことであった。
 ひさよが通りかかると、駐在さんはいつものように屈託のない笑顔でひさよに
笑いかけた。
「どうした?そんな泣きべそかいて。そら、おじさんと一緒に雪だるまでも作らないか?」

157 :おフランス書院:02/02/19 07:09 ID:???
<第三章 裏切り>
 夢中で雪だるまを作り終えると、辺りはすでにどっぷりと暮れていた。
「夜の雪道で迷子にでもなったら大変だ。おうちには連絡するから泊まっていきなさい」
 駐在さんの言葉にひさよは従った。いつも仲良くしてくれる駐在さんのところで
お泊りが出来る。ひさよはその事を素直に喜んだ。
 遊び疲れたせいもあってひさよは早々に床に就いていた。だが、昂揚感からか
ひさよはなかなか眠れなかった。
 羊を何匹数えたくらいだっただろうか、引き戸が静かに開いた。
「ひさよちゃん?ちゃんと寝てるかい?」
 ひさよは駐在さんの声に応えず寝たふりをしていた。静まり返る部屋。
だが、ひさよの唇に唐突に生温かい感触が伝わる。思わず目を開くと
そこには駐在さんの顔があった。ひさよは驚いて飛び起きようとしたが、
駐在さんはひさよを強引に押し倒した。
「いい子だから、じっとしてなさい。怖くないから」
 駐在さんは普段と同じ声で言い放つ。だが、外灯の明かりに微かに
照らされたその表情は普段とは似ても似つかない。ひさよは恐怖のあまり
動けず、駐在さんにされるがまま寝巻きを脱がされ、まだわずかに膨らんだ
ばかりの乳房を蹂躙され、周りに毛も生えていない割れ目に怒張したものを
押し込まれた。
 ひさよはうめき声すら上げず、ただじっとしながら半開きになった引き戸の向こうを
見つめていた。その目には夕方作り上げた雪だるまが映っていた。行為が終わり、
駐在さんが「ごめんね」と言い残して部屋を出て行っても、ひさよは雪だるまを
見つめ続けた。その天辺には桶が乗っていた。駐在さんと一緒に笑いながら
その桶を乗せたことを思い出したとき、ひさよは初めて静かに涙を流した。

158 :名無しさん?:02/02/19 09:42 ID:???
お疲れ〜

159 :名無しさん?:02/02/19 16:16 ID:???
長編だね。

160 :名無しさん?:02/02/19 22:08 ID:???
四畳半と浮気でお願いします。

161 :名無しさん?:02/02/20 06:55 ID:???
保守

162 :名無しさん?:02/02/20 11:34 ID:???
今日は休みか

163 :名無しさん?:02/02/20 16:30 ID:???
(゜д゜)<あらやだ!

164 :名無しさん?:02/02/21 00:24 ID:???
一升瓶とパイルドライバーで、おながいします。

165 :名無しさん?:02/02/21 07:13 ID:???
今日もお休み?

166 :おフランス書院:02/02/21 08:39 ID:???
<第四章 上京>
 信頼していた駐在さんに裏切られたひさよは失意のうちに故郷を離れ、東京に
いる叔母の下へと住処を移した。駐在所での一夜の噂話は瞬く間に村中に伝わり、
とてもではないが耐えられるものではなかったのだ。
 ひさよの叔母は下町でお座敷芸者をしていた。芸者とは言っても客の夜の
相手もしなければならず、言わば高級娼婦のようなものであった。そして、
当然のようにひさよも叔母と同じ道を進むことを余儀無くされた。ひさよは
叔母の家に着くなり全身を脱がされ、叔母のパトロンらしき男に全身くまなく
弄られた。
「ふぅむ…まだあまり熟れていないようだな。まあ、じっくり育てるとするか」
 男は顔色一つ変えず、工業機械の確認でもするかのようにひさよの身体を
確かめるとそう呟いた。しかし、駐在所での一件で全てに絶望したひさよは
何も思わず、ただ虚ろな目で男の姿をぼんやりと見つめていた。
 それから毎晩、ひさよは男によって床技術を教えられた。初めの数日は
まだ眠るひさよの性の快楽を呼び起こすことから始まった。男は初めてひさよを
弄った時と変わらぬ冷徹な表情でひさよの乳房を丹念に揉み、その突起を
舐め、そして最上級の絹を確かめるように陰部に触れ、次第にひさよが感じ始めるように
なると、ひさよ自らの指でその陰部を弄ばせた。
 ひさよはただ無感情なままに性の悦びを知り、やがて自らそれを貪り、男の悦ばせ方も
自ずと身に付けるようになった。そうして、ひさよは座敷に上がり、客をもてなすようになった。

167 :名無しさん?:02/02/21 08:50 ID:???
さとうきびとすりばちでおながいします。


168 :名無しさん?:02/02/21 08:50 ID:???
盆と正月でおながい

169 :URD970:02/02/21 09:06 ID:iQCva2F4
>>135
最高だ!!!ハァハァ・・・・・


いいよ!!!ハァハァ・・・・

170 :名無しさん?:02/02/21 12:29 ID:???
お疲れ〜。

171 :名無しさん?:02/02/21 19:44 ID:???
保守

172 :名無しさん?:02/02/22 06:11 ID:???
保守

173 :名無しさん?:02/02/22 14:32 ID:???
保守

174 :名無しさん?:02/02/23 07:18 ID:???
保守。

175 :おフランス書院:02/02/23 07:46 ID:???
保守…

176 :名無しさん?:02/02/23 07:55 ID:???
>>175
あんたが保守してどうする・・・

177 :名無しさん?:02/02/23 13:19 ID:???
>>176のナイスな突っ込みに同意しながら保守

178 :名無しさん?:02/02/23 15:05 ID:???
>>175-176
ワラタ

179 :名無しさん?:02/02/23 22:02 ID:???
保守

180 :名無しさん?:02/02/24 05:48 ID:???
保守

181 :おフランス書院:02/02/24 07:25 ID:???
<第五章 敗北>
 客を取るようになったひさよに叔母はあることを命じた。それは、どんなに
些細であれ客から聞いた話を覚えている限り、後でノートに記すことであった。
実は、ひさよの叔母とそのパトロンはある組織の人間だった。そして、ちょうど
ひさよが客を取るのにも慣れた頃のことだった。
「しばらく家を離れるから。ちゃんとしてるのよ」
 叔母はそう言い残して家を後にした。
 それから二週間ほど経ったある朝、ひさよがいつものように勤めを終えて
家に戻ると、そこあるのは見る影もなくやつれ果てた叔母の姿であった。
頬はこけ、目の下には大きなくまが作られ、その髪には明らかに白髪が
増えていた。ひさよがその変わりように息を呑むと、叔母は静かにひさよを
見つめ、口を開いた。

182 :おフランス書院:02/02/24 07:38 ID:???
<第六章 屈辱>
 家を離れた叔母が向かったのは、京都のとある楼閣だった。そこに訪れる
米政府高官を篭絡するのが叔母の役目だった。手はず通り、叔母は高官の
部屋を訪れた。全ては手はず通りに進んでいた。しかし……。
「あたしの想像以上だったよ、あの屈強さは」
 叔母は苦々しく呟いた。
 その容赦ない責めは、百戦錬磨の手練であるはずの叔母を持ってしても
容易く参らせてしまうものだった。高官は、叔母の口戯にも怯むことなく日本人
よりはるかに大きいそれを喉の奥まで突き入れた。叔母はむせそうになるのも
我慢してその唇と舌を巧みに使った。だが男はそれを冷笑しながら見下ろすだけ
だった。そして男は「Stop」と言うと、叔母を突き倒してその脚を広げ、屹立した
太いものを叔母の陰部へと深く差し込んだ。その動きはリズミカルで力強く、
それでいて果てることを知らなかった。叔母はただなすがままに蹂躙され続けた。
演技ではない喘ぎ声を漏らし、全身を痙攣させて瞬くもなく果てた。しかし、男の
責めは一向に止むことを知らなかった。叔母は狂ったようにもがき、爪を立て、
獣のような叫び声をあげて幾度となく果てた。その頬は快感と屈辱で流した
涙にまみれていた。それでも床はどこまでも叔母を弄り続けた。
 そんな夜が二週間にも渡って続いたのだった。

183 :おフランス書院:02/02/24 07:46 ID:???
<第七章 雌伏>
 叔母とそのパトロンは限りない敗北感にさいなまれた。計画では米高官を
篭絡してその機密を手に入れるばかりか完全な支配下に置くはずだった。
しかし計画は頓挫し、組織における二人の地位は失墜した。もはや二人に
とって最後の望みはひさよだけだった。そして、二人はひさよを完璧な性の
機械へと仕立て上げることに全てを費やした。
 まずは口戯からだった。ひさよは毎日数え切れないほどの一物を咥えさせられた。
余りの辛さから吐くこともしばしばであったため、その傍らには常にバケツが置かれた。
 次にひさよはどんな快楽にも耐えられるように幾人もの性豪たちとまぐわった。
中には一物でスイカを貫くほどの剛の者もおり、雷に打たれたかのような
凄まじい快感に晒され続けることでひさよは鍛えられていった。
 そして、長い時が過ぎた。

184 :おフランス書院:02/02/24 08:25 ID:???
<第八章 決戦>
 いよいよその時が来た。大統領が日本を訪れるのだ。相手にとって何の
不足もない。故郷を捨ててただひたすらに性の技巧を磨き続けたひさよにとって、
人生の目的と言っても決して大げさではなかった。叔母はすでに死に、その
パトロンも老いて病床にあった。失うものはなかった。
 当日。ひさよは厳重なボディチェックをウケ、屈強な男に囲まれて大統領の
部屋に迎えられた。ひさよはその身に華美な着物をまとっていた。とても美しい
舞妓姿であった。
 大統領は上質な揺り椅子に腰掛けてにこやかにひさよを迎えた。ひさよは
内心やや緊張しつつも平静を装って舞いを披露した。その華麗なる舞いに
大統領は目を細めた。ひとしきり舞いを終えたひさよに大統領は近づき、
その手を引いてベッドへと導いた。そこには数本のロープが無造作に置かれていた。
大統領は変わらぬ笑顔でひさよに告げた。
「さあ、楽しい宴の時間だ、子ネズミちゃん」

185 :おフランス書院:02/02/24 08:58 ID:???
<第九章 罠>
「何のことでしょうか?」
 動揺を抑えてひさよは答えた。大統領は無言で笑みを返し、ひさよの手足を
一本ずつロープで縛っていった。
「私にはこういう趣味があってね」
 大統領はひさよの自由を奪うとゆっくりとその帯をほどいてひさよの着物を
脱がせた。
「さてどれほどのものかな?」
 大統領はひさよの首筋に指先を当てると、その感触を確かめるように指を
首から胸へ、そして腹部を経てその茂みへと這わせた。ゆっくりと、うぶ毛の
感触ですら逃さないように。
 それにしても、ひさよは思った。何故大統領はこうも流暢に日本語を喋れる
のだろうか。
 大統領は自由の利かないひさよを存分に愛撫した。柔らかく、時に激しく。
耳元で「I love you」と囁くその声は歌声のように甘く、並みの女であったなら
それだけで参ってしまったことだろう。だが、当然のことながらひさよは動じなかった。
適度に感じている様を装い、自らの意志で陰部を湿らせた。ひさよはもはや
愛液ですら自在に操れるまでになっていた。
 さすがの大統領もひさよの演技は見抜けなかった。大統領はその身分に相応しい
巨大な一物を手に取ると、ゆっくりとひさよの中に沈めた。彼は、勝利を確信した
かのような表情でこう言った。
「私がこんなに上手に日本語を話せることに疑問を感じないのかな?ひさよ君」

186 :名無しさん?:02/02/24 09:02 ID:???
おつかれ〜

187 :おフランス書院:02/02/24 09:11 ID:???
<第十章 苦境>
 その名を呼ばれたことで、さすがのひさよも動揺した。集中が途切れ、全身に
蟲が這いずり回るような快感が襲いかかる。大統領は勝ち誇った笑みを浮かべながら
ひさよの蜜壷を深く突いた。コントロールが利かなくなり、蜜壷からはとめどなく
愛液が溢れた。
「今頃君たちの仲間は全て捕らえられていることだろう」
 ようやくひさよは全てを悟った。計画は完全に見抜かれていたのだ。絶望感と
快楽の中、ひさよの意識は薄らいだ。もはや勝ち目はない。ひさよは観念して
この快感に身を任せようかと思った。
 しかし、ひさよは思い出した、あの日を。心から信じていた駐在さんに犯された
あの夜を。あの時涙ながらに見つめたあの雪だるまのことを。
 このまま屈してはならない、あの時村から逃げ出したのは何だったのか。
ひさよはもう一度奮い立ち、全身の神経から快感を断ち切り、その膣を収縮させた。
鍛錬のかいあって、ひさよは膣を自在に動かせるのだった。大統領の表情がゆがむ。
だが、彼も屈しない。負けじと今まで以上に腰を激しく動かす。
 ベッドのきしむ音と二人のうめき声だけが部屋に響き続けた。

188 :おフランス書院:02/02/24 09:23 ID:???
<第十一章 決着>
 長い戦いの末、音を上げたのは大統領だった。大統領はその身に絶頂が
近づいたのに気付いて動きを緩めた。しかし、ひさよはその隙を逃さなかった。
全ての神経を膣に集中させ、大統領の一物に纏わりつくように複雑怪奇に動かした。
その絡み取るような動きにの前にさすがの大統領も抗う術を知らなかった。
大統領は低い呻き声とともにありったけの精をひさよの中へと放出した。
ひさよはついに勝利したのだ。
 全ての気力を使い果たした大統領はぐったりとひさよの上にかぶさった。
敗北感と疲れで茫然としていた。
 その時、扉が開かれ一人の女が駆け込んできた。組織の一員、未亡人の女
だった。未亡人は驚くべき素早さでひさよのロープをほどくとそのまま大統領を
縛り、ひさよを連れて外へと走った。
 全裸のひさよは極度の疲労から倒れそうになりながらもなんとか未亡人と
ともに裏口から脱出して車に乗り込んだ。
「気付いているかもしれないけどあの大統領は替え玉よ。完全に手の内を
知られていたわ。組織はほぼ壊滅。立て直すには何年かかることか:」
 未亡人が冷静に呟く。ひさよは虚脱しきって窓の外の景色を見つめていた。

189 :おフランス書院:02/02/24 09:36 ID:???
<終章 黄昏>
「ここもすぐに見つかるわ。身支度だけ整えて逃げるわよ」
 そこは未亡人の住むマンションだった。未亡人は手際よく荷物をまとめていた。
だが、ひさよはもはや組織に残る気はなかった。元々望んで入ったわけでもなく、
戦いを終えたひさよにとって組織はすでにどうでもいいものとなっていた。
「どうしたの?」
 未亡人はひさよの様子がおかしいことに気付いた。
「私は抜けるわ。どこか遠くでひっそりと暮らすことにするの。もう何も思い残す
ことはないから。ただ、自分のためだけに快楽を楽しむの」
 未亡人はしばらく黙っていたがひさよの決意が固いと悟るや一枚のメモを渡した。
「ここに私の子供がいるの。まだ一歳になったばかり。あの子を引き取ってちょうだい。
私は組織を立て直してきっといつの日か復讐するから。亡くなった夫のためにも。
子供を預かっている人に安全な住処を案内させるから……どうかいい子に育ててね」
 こうして、ひさよの長い戦いは終わりを告げた。

 
 ひさよは横たわる女のヴァギナから静かにキュウリを抜き出すと女の長い髪を
そっと撫でた。
「あなたは快楽を自分のために使いなさい。それが人のあるべき姿なのだから……」
 ひさよは横になり、そっと目を閉じた。まぶたの奥に映るのは幼き日の雪景色だった。
やがて眠りに落ちると、暗がりの部屋は二人の静かな寝息とテレビの虚ろな光に包まれた。

190 :名無しさん?:02/02/24 09:38 ID:jlcccwp/
お題は足フェチだ。しかも小指の爪のにおい。これで
書けたらお前も本物だ

191 :70,71,73,78,82,88:02/02/24 11:40 ID:???
長編でしたね。どうも、お疲れ様でした。

192 :名無しさん?:02/02/24 19:31 ID:???
悪夢でお願いします。

193 :おフランス書院:02/02/25 03:45 ID:???
>>89>>92
オナしんぼ第29話『魅惑の摩擦』

海原「ふ…士郎よ、まだまだ青いな」
山岡「何だと!これ以上のものがあるというのか、雄山!」
海原「見せてやろう、これが至高のメニューだ。みなさんこちらをご覧ください」
団  「本マグロの刺身…それも巨大だ」
栗田「見るからにツヤツヤしていて滑らかそう」
京極「しかもこの切り込みも絶妙でんがな」
山岡「く…だが、本マグロでは滑らか過ぎて気持ちよくならないはずだ」
海原「たわけが。このまま出すと思うたか。みなさん、切り込みにこれを振りかけてください」
大原「な、なんだこれは!………パブロン!?」
栗田「ああ…!パブロンが本マグロの身に染み込んで溶けていく……!!」
海原「さあ、さっそくお試しください」
団  「おおっ!本マグロの弾力とパブロン効果の適度なざらつきが見事だ!!」
京極「これはたまらん!」
富井「くぅーっ!イ、イクーーーーッ!!」
海原「思い知ったか、士郎!お前とは自慰の年季が違うのだ!」
山岡「お、俺の負けだ……」

194 :おフランス書院:02/02/25 03:46 ID:???
訂正。>>193のリンク指定は>>89>>93です。

195 :名無しさん?:02/02/25 03:48 ID:???
予想外の時間帯だった・・・

196 :名無しさん?:02/02/25 06:10 ID:???
うん。

197 :名無しさん?:02/02/25 15:56 ID:???
保守

198 :名無しさん?:02/02/25 21:43 ID:???
保守

199 :名無しさん?:02/02/26 09:02 ID:???
保守

200 :名無しさん?:02/02/26 15:10 ID:???
保守

201 :名無しさん?:02/02/26 20:35 ID:???
保守

202 :おフランス書院:02/02/27 07:09 ID:???
保守。作者取材のためお休みを頂きました。明日から復活します。

203 :名無しさん?:02/02/27 08:38 ID:???
>>202
らじゃ!

204 :名無しさん?:02/02/27 14:54 ID:???
保守

205 :名無しさん?:02/02/27 15:35 ID:???
女子中学生(受験生)と教師のセクース

206 :名無しさん?:02/02/27 20:07 ID:???
つーか、取材って・・・ クッソー

207 :名無しさん?:02/02/28 08:08 ID:???
保守

208 :おフランス書院:02/02/28 17:11 ID:???
>>92>>94
「No,Noooooo!!!」ジョディの声が狭い地下室に反響する。驚いて振り向くと、
ジョディの体はすでに固まりつつあった。
「ジョディ!!」私はジョディに近づこうとしたが、なぜか足が動かない。
見れば私の足もマネキンのように固まっている。秘宝を目の前にして
なんということだろうか。
「ご苦労、探検隊の諸君」
 階段から乾いた靴の音が響いてきた。だが、身動きの取れないこの体では
その姿を拝むこともかなわない。「誰だ」と弱々しい声で叫ぶのが精一杯だった。
「ふふふ、我らが秘宝を侵そうとする者は全て排除される運命にあるのだよ」
 男は、我々をここまで案内したガイドのブラウンだった。ブラウンはもはや
マネキンと化したジョディに近づくとその服を残らず剥ぎ取り床に寝かせた。
かろうじて顔の筋肉は動くのか、ジョディの顔が歪む。

209 :おフランス書院:02/02/28 17:12 ID:???

「彼女には私の生贄になってもらおう」そう言うとブラウンはジョディの豊満な胸を
手のひらで押さえた。どうやら胸は硬くなっていないみたいだった。
「この呪いはね、面白いことに顔と胸と性器だけは硬くならないんだよ。
しかし、私がこの身体の中に精液を放出すれば彼女は完全なマネキンとなる。
君はゆっくりとそこで彼女の最期を見ているがいいだろう」
 ブラウンがジョディの上にのしかかり巨大なペニスをジョディのヴァギナに
入れた。ジョディの顔は屈辱に満ちていた。私は目をそむけたかったが、
まぶたを動かすことすらかなわなかった。ブラウンが大きく腰をグラインドし、
その度にジョディが涙で濡れた顔を歪める。私はただそれを見つめるだけであった。
そして、ブラウンが腰を激しく小刻みに震わすと、ジョディの顔が凍りついたように
動かなくなった。

210 :名無しさん?:02/02/28 21:01 ID:???
お疲れ〜

211 :名無しさん?:02/03/01 04:34 ID:???
ほしゅ

212 :名無しさん?:02/03/01 12:20 ID:???
保守

213 :94:02/03/01 18:10 ID:???
ありがとう!いいかんじだ…

214 :名無しさん?:02/03/02 06:32 ID:???
保守

215 :名無しさん?:02/03/02 17:48 ID:???
ラーメン構造でひとつよろしこ

216 :名無しさん?:02/03/02 18:25 ID:???
ジオイド、ガロア体、DOHCでお願いします。

217 :名無しさん?:02/03/03 08:09 ID:???
保守

218 :名無しさん?:02/03/03 19:07 ID:???
保守

219 :名無しさん?:02/03/04 06:12 ID:???
保守

220 :名無しさん?:02/03/04 16:53 ID:???
保守

221 :だぁ~ ◆Jr123da. :02/03/04 21:08 ID:tOdpMDyc
未亡人のアパート管理人と浪人生の愛

222 :シロネコ ◆GiKo.XII :02/03/04 21:40 ID:???
北原童夢っぽい奴

223 :おフランス書院:02/03/05 06:27 ID:???
>>90>>96
 アルバートは後悔していた。合コンの誘いを断ってしまったのだ。
「俺には研究が待ってるからな」などとカッコいいセリフを言ってみたものの、
研究は全く進まず空しく徹夜。今日もついついドカベンを全巻読破してしまった。
「殿馬の打法は絶対に無理あるよな〜」
 研究に煮詰まり蹉跌を噛む思いをしたことを忘れるようにひたすら逃避。
ちなみにオナニーはすでに三回終了。主に岩鬼の妹で抜いた。
「いい加減にしなさい!!」
 そこに突然現れたのはミレバ。実は彼女、アルバートと結婚すれば大金持ちに
なれると思ってアルバートに寄って来ているとんでもない女なのだがそれはまた
別の話。

224 :おフランス書院:02/03/05 06:28 ID:???
「あたしが一体どれだけあなたに期待を寄せていると思ってるの!?
それなのに、あなたと来たら研究そっちのけでドカベン読んでしかも
さっちゃんなんかでオナニーして!だったらあたしを抱いてよ!」
 唐突に全裸になるミレバ。思わずたじろぐアルバート。チンポの立ちも悪い。
さすがに三回オナニーした後だし、ミレバのおっぱいはちょっと垂れ気味で
しかも乳輪が大きかったから。
 とは言えミレバも大したもんで、のしのしと大股でアルバートに近寄り、
ズボンとパンツを強引に下ろす。ちなみにアルバートのパンツはグンゼの
ブリーフ。もちろんミレバは気にしないでアルバートのチンポをぱっくり。
みるみる膨らむアルバートのチンポ。さすがミレバはアルトリコーダーで
地区予選三位に行っただけのことはあった。
「お願い、アルバート…入れて………」
 口を離すやいなや後ろを向いて尻を突き上げるミレバ。実はアルバートは童貞だった。
一瞬肛門に入れそうになったがこの前見たAV『スイスの山でヨーロリヒー』のおかげで
間違えずに済んだ。入れるなりアルバートは叫んだ。あまりの気持ちよさに。
「いい!ええ!むっちゃ!」
 そのまま三回ほど腰を動かすなりアルバートは本日四度目の射精をした。
さすがに薄かったが全部ミレバの中にぶちまけた。この結果生まれるのが
ハンス・アルベルトなのだが、それもまた別の話。
 アルバートは恍惚の余韻に浸りながらぼそぼそと独り言を呟いていた。
「いい…ええ…むっちゃ……いいえむちゃ……いいえむしーつー……!!」
 このとき、アルバートはかの有名な特殊相対性理論のE=MC^2を思いついたのだが、
あまりの恥ずかしさに誰にも言わなかったという。

225 :名無しさん?:02/03/05 10:22 ID:???
お疲れ〜

226 :塾頭@ ◆sytel0jw :02/03/05 12:43 ID:???
>>224
>いいえむしーつー……!!
ハゲシクワロタ

227 :名無しさん?:02/03/05 19:27 ID:???
乙かれ〜
流石だ。

228 :名無しさん?:02/03/06 06:23 ID:???
保守

229 :名無しさん?:02/03/06 19:43 ID:???
保守

230 :名無しさん?:02/03/07 06:18 ID:???
保守

231 :シロネコ ◆GiKo.XII :02/03/07 10:59 ID:???


232 :名無しさん?:02/03/07 20:15 ID:???
保守

233 :ななし:02/03/08 00:05 ID:3dlwayHq
お題
居残りを命じられた生徒とそれを忘れた女教師

234 :名無しさん?:02/03/08 00:07 ID:???
>>233
レベルEかよ

235 :名無しさん?:02/03/08 10:26 ID:???
保守

236 :エフエムNACK5リスナー ◆B.FM795w :02/03/08 17:01 ID:???
コバルト文庫

237 :名無しさん?:02/03/09 07:14 ID:???
保守

238 :おフランス書院:02/03/09 08:36 ID:???
>>99
 まりこの家はまずしい牧場でした。おかあさんは、まりこの小さいときに
しんでしまって、まりこはおとうさんと二人きりでくらしていました。
けれど、おとうさんは馬の世話にむちゅうでまりこはいつもさびしい思いを
していました。
 まりこが14才のときでした。3月3日。女の子なら楽しいひなまつりなのに
まりこは朝から沈みがちです。というのも、まりこの家にはおひなさまもおだいりさまも
いなかったからです。
 ところが、まりこが家に帰ってくると、かわいいひな人形がたくさん並んでいる
じゃありませんか。まりこはおどろいておとうさんに言いました。
「おとうさん、これ、どうしたの!?」
「まりこのためにおうまさんを売ってそのお金で買ってきたんだよ」
「でも、いいの…?」
「いいんだよ。ほら、おとうさんがまりこのおうまさんになってあげるよ」
 そう言うと、おとうさんはまりこの前でよつんばいになりました。
「うれしい!ありがとう!おとうさん!」
 まりこはおとうさんの背中にだきつきました。すると、おとうさんは急に
「ひひーん!」とさけんで立ちあがりました。おとうさんは発情期のおうまさんに
なってしまったのです。

239 :おフランス書院:02/03/09 08:36 ID:???
「ひひーん!ひひーん!」
 さけびながらおとうさんはまりこの上にのしかかりました。マウントポジションです。
まりこは何がなんだかわからなくてなみだ目です。それでもおとうさんはまりこの
おっぱいをもんだり、まりこのあそこをなめ回したりしました。まりこは思わず
感じてしまって「あん、あん…」と声を出しています。
「ほーら、まりこ。こっちもおうまさん並みだよー」
 おとうさんはかちんこちんになったおちんちんを出してまりこのあそこに入れました。
おとうさんの大きなおちんちんが入ると、処女のまりこは痛くて泣き出しました。
それでもおとうさんは気持ちよさそうにおちんちんをずんずんと入れてきました。
まりこのあそこはとってもせまくて気持ちよかったのです。それに、おとうさんが
人間相手にえっちをするのは実に8年ぶりだったのです。それまではメス馬相手に
していたのでした。
「まりこ、おとうさんいっちゃうよ!」
 おとうさんは泣きさけぶまりこにえんりょもせずありったけの力で腰をふると
低いうめき声とともにまりこのあそこの中に精子をいっぱい出してしまいました。
まりこは泣きながらおとうさんのおちんちんがあそこの中でひくひくするのを
感じていました。おしまい。

240 :名無しさん?:02/03/09 08:41 ID:???
くだらない事で、盛り上がっている皆さん
息抜きに、ちょっとした善行でもどうですか?

2ちゃんねらーの力で子供達を救おうよ(連日連夜 祭り開催中!)
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これを見て少しでも協力する気になった人
この文を色々な板にコピペしてくれると助かります

241 :99:02/03/09 10:04 ID:???
どうも〜

242 :名無しさん?:02/03/09 21:16 ID:???
保守

243 :名無しさん?:02/03/10 08:53 ID:???
保守

244 :名無しさん?:02/03/10 12:16 ID:???
仮想世界でお願いします。

245 :現代文学出版社:02/03/10 20:53 ID:???
>>115「狂犬」
ここは地獄の軒先、狂った獣の集う場所。
そこに俺は何も持たずにただただ居座る。その時の俺の表情。目の焦点は両サイドに
ある、意外なことに口元は閉まっている。誰かに見せているようで誰にも見せない。
誰も俺の表情を気にするものが居ないからだ。いつものように午後10時になると、
ある女が尋ねてきた。女は周りの注目を集めているようで集めては居ない。それに
気付いてか気付かず女は下半身裸である。脳味噌が耳から出ている。彼女は
俺より真っ当だ。俺はそそくさと近づいていき、俺は女の足元に跪き臭いのきつい
マンコを崇める。「今日も相変わらず臭いな」と呟きながら誉める。女は何のことだか
気付いちゃいない。それでいい。毛を掻き分けてクリトリスを舐める。舐める。舐める。
おもむろに下半身裸であった俺の身体についている一本の棒を女の体内に挿入する。
女は笑ってる。女の膣は乾いている。俺の棒は滑らかに動かない。犬が近づいてくる。
俺と女が繋がってる時の臭いに惹かれてやってきた。オマエも入るか?俺は犬に問い掛ける。
犬も俺を見ているようで見ていない。ドイツもコイツも狂ってる。オマエもだよ、犬、と
呟きながら俺は犬の腹を蹴り上げた。

246 :名無しさん?:02/03/11 00:33 ID:???
>>245
乙かれ〜
おフランスも負けるながんばれー

247 :名無しさん?:02/03/11 07:49 ID:???
保守

248 :名無しさん?:02/03/11 16:57 ID:???
保守

249 :名無しさん?:02/03/11 22:09 ID:???
殺戮・怯懦・邂逅でお願いします。

250 :名無しさん?:02/03/12 06:58 ID:???
覗き、鬼畜でお願いします。

251 :名無しさん?:02/03/12 16:46 ID:zljYXIhn
びずのつくへりぴ
ぱぼじぴわもぇそ
ねこむねゎ
いそぉぎれわつみ?
ぼよぬぼゅの?
ぇゅでぎめび。
ひぇごこよつぅ?
わぃへちぁぃ!

252 :名無しさん?:02/03/12 21:20 ID:???
保守

253 :名無しさん?:02/03/13 01:16 ID:???
保守

254 :名無しさん?:02/03/13 06:57 ID:???
保守

255 :名無しさん?:02/03/13 10:31 ID:???


256 :名無しさん?:02/03/13 17:58 ID:???
保守

257 :名無しさん?:02/03/13 21:19 ID:???
 

258 :名無しさん?:02/03/14 06:12 ID:???


259 :おフランス書院:02/03/14 08:28 ID:???
作者急病のためお休みが続いております。申し訳ございません。

260 :名無しさん?:02/03/14 12:19 ID:???
>>259
お大事に

261 :名無しさん?:02/03/14 21:11 ID:???
保守

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