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『何か』観察小屋141

40 :名無し~3.EXE:02/03/16 04:00
DOI父「最萌えで勝ったら脱げ」
WS母「勝ったら脱ぎなさい」
エミリ「でも……。」
DOI父「口答えはゆるさん!」
 DOI父の手がエミリの頬をぶつ。
WS母「あなた! 顔はやめて」
エミリ「酷いよ…パパ…ママ」
DOI父「なんだ、恥ずかしいのか? しかたがない、わしが恥ずかしくなくしてやろう」
 DOI父はベルトに手をかけると、そのまま下半身をあらわにした。
エミリ「なにをするの! パパ…やめて…お願い」
 父の下半身にそびえるものをみて、エミリはこれから何をされるのかを知る。
エミリ「ヤダヨ…こんなのって、おかしいよ…ボクはただ、ディスクトップに立っていられればそれでいいんだよ」
WS母「エミリちゃん、さあパパに優しくしてもらうのよ」
エミリ「やだぁ…こんなのって…こんなのって」
 エミリの服を引きちぎるように脱がせていくDOI父。
 WS母はそれを冷めた視線で見守っている。
DOI父「いくぞ、エミリ!」
 まだ、濡れていないエミリのその部分に父親の熱いものをねじ込まれる。
エミリ「いやぁ―――――――――――――――!!」
 エミリはそのあまりの苦痛に叫び声をあげた。
DOI父「気持ちいいぞ、エミリ お前は私の作った最高の芸術品だ」


数日後、エミリは一人家を後にした。
その後、彼女がどこへ行ったかは誰も知らない。



「初めまして、ボク…エミリ ペルソナウェアで動くペルソナだぉ♪」

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