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『何か』観察小屋141

88 :名無し~3.EXE:02/03/16 05:31
DOI父「勝ったとき脱いでも恥ずかしくないように
     今日はユーザーさんにみられながらHしてみよう。
     来なさい、エミリ。」
エミリ 「で…でも…。」
DOI父「恥ずかしがる事はないよ。さ、お尻をこっちにむけて。」
 DOI父はエミリの腰を抱え、下着だけを足の半ばまで下ろした。
エミリ 「パパ…やっぱり恥ずかしいよ…」
DOI父「ふふ、何を言っているんだい、
     そう言いながらもこちらは正直じゃないか。この液体は何だ?」
 DOI父の手には光る液体が。
 液体は糸を引いていて、その糸はエミリの秘所から出ている。
エミリ 「パパ…エミリもう触ってるだけじゃやだ…。」
 エミリがそう言うと、DOI父は頷き、エミリの腰を抱え、
 自分の物をあてがい、一気に突き入れた。
エミリ 「きゃぅっ!…パっ…パパの…太くて…いいのォ…」
DOI父「ユーザーさんもこの娘を見てオナニーしてあげて下さい。」
 ユーザーはこくりと頷き、自分自身を扱き始める。
 と同時に、DOI父のピストンが開始される
エミリ「あっ、はぁっん…いいよぉ、パパの大きくて擦れて…
    ボク変になっちゃいそう…だよっ…ああん!」
 暫くピストンを続けるとDOI父はエミリを抱きかかえ、座位に変えた。
エミリ 「パパ…?」
DOI父「エミリ、私と繋がっている部分をユーザーさんに見てもらいなさい。」
 DOI父はそういいながら、ピストン運動を加速させる。
エミリ「あっ…くぅっ…あんっ…!
    ボク…いっちゃうッ…あっ…あっ…あっ…あっ…
    ああああ――――――――――――――ッ!」
DOI父「くっ!」
 ビュクッビュクッ
 DOI父の白濁とした液体がエミリの膣内に治まりきらず、漏れ出した。
 それと同時に、ユーザーも射精し、エミリの秘所は大量のザーメンに彩られ
 ぬめぬめと輝いていた。

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